アカクテハヤイフェラーリF1

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フェラーリミニカーコレクション

■サークルK・サンクス限定 フェラーリ ミニカーコレクション第6弾

333SP(1/64)
北米でのIMSA/WSCシリーズへの参戦ため設計・生産され、大活躍を見せたコンペティション・マシーン。搭載されるV12エンジンは、F50用に開発中だったものをだいきりょう排気量4リッターに改めたユニットと言われる。ワークスでの参戦は行われず、あくまでプライベート・チームへの販売のみとされた。


365GTB4 Competizione(1/64)
長らくフェラーリ最後のフロントエンジン・モデルとして親しまれてきた365GTB/4。“デイトナ”の名称で知られるが、正式名称ではない。ボディは直線的でモダーンだが張りのある面構成が魅力的で、レース仕様であるコンペティツィオーネでは、戦うために生まれたフェラーリ本来の迫力がより際立つ。


365GTB4 Competizione(1/64)


365GTB4 Competizione(1/64)


430 Scuderia(1/64)
430スクーデリアは、8気筒フェラーリのラインナップに2008年から加わった高性能モデルで、特にスポーツドライビングを好むドライバーをターゲットとする。F430をベースに200kgもの軽量化が施され、最高出力510hpに高められたエンジン、最新F1技術を導入したギアボックスが搭載されている。


430 Scuderia(1/64)
ライトブルー
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FXX Evoluzione(1/64)
フェラーリ・エンツォをベースにサーキット専用モデルとして各部をリファインしたFXXのさらなる進化バージョンがFXXエボルツィオーネだ。6.3リッターV12エンジンの最高出力は800hpから860hpにまで高められ、エクステリアでは新たなディフューザーの採用により空力性能を25%向上させている。


FXX Evoluzione(1/64)

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Challenge Stradale(1/64)
ワンメイク・レース専用マシーンであるチャレンジ、そのエッセンスをちりばめた公道用モデルとして2003年に登場したのがチャレンジ・ストラダーレだ。ボディの随所にCFRPなどを使用、ベースである360モデナより110kgも軽量に仕上げられている。


Challenge Stradale(1/64)


512BBi(1/64)
1972年にデビューしたフラッグシップ・モデル365GT4/BBは'76年に512BBへと進化、さらに北米の排ガス規制適合のため'81年に登場したのが512BBiだ。4.9リッターの水平対向12気筒エンジンにボッシュ製インジェクションを組み合わせ、最高出力は340hpを発揮。


512BBi(1/64)


F355 Challenge(1/64)
イタリアで1993年から始まったフェラーリのワンメイク・レース、いわゆるチャレンジ・シリーズ。当初の2年間は348ベースの車輌で戦われたが、'95年からは、ロードカーの進化に合わせF355チャレンジが専用マシーンとなった。F355からエンジンに変更はなく、サスペンションなどが強化されている。
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F355 Challenge(1/64)
黄色
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550 Maranello(1/64)
BB以来続いてきたミドシップをやめ、伝統のFRレイアウトで1996年に登場した12気筒ベルリネッタ。往年のモデルを彷彿とさせる美しいボディデザインは、ピニンファリーナによるものだ。5.5リッターV型12気筒DOHCエンジンは最高出力485hpを発揮。6段のギアボックスはデフ側に配置される。


550 Maranello(1/64)
シルバー
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550 Maranello(1/64)

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456GT(1/64)
フェラーリのラインナップに欠かせない2+2FRモデルの17年ぶりの新作として1992年に発表されたのが456GT。前モデル400/412系から全長で80mm縮小されたボディに5.5リッターV12 DOHCを搭載、トランスアクスル式レイアウトが採用されている。モデル名の「456」は1気筒あたりの排気量。
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456GT(1/64)


456GT(1/64)

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Dino 308 GT4(1/64)
1973年に登場した308GT4は、その後連綿と続く8気筒フェラーリのルーツと言える存在だ。最高出力250hpの2.9リッターV8エンジンはミドに搭載され後輪を駆動するが、ミドシップ車には珍しく+2の後席が設けられている。直線的なボディデザインは、フェラーリには珍しくベルトーネが担当した。


Dino 308 GT4(1/64)

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