| コンペティションマシン |
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F50 Racing (DetailCars 1/43)
恵比寿のミスタークラフトか西日暮里あるいは渋谷のミニカーショップイケダのどちらかで購入したと思う。多分。
実車の知識は何もない。店頭で見て気に入って購入。
ボディ底面には「1995 MacauGP SuperCarCupWinner」の文字。
スポンサーだろうか「RUF Automobile Gmbh」が一番大きい。
その他には「MANDARINA DUCK」ともある。
1995年のマカオGPのサポートレースだろうか? |
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315S
(メーカー不明中国製 1/43)
315Sは1957年のマシン。ミッレミリアやセブリング、ルマンなどに出場。
3,783cc V12 1気筒あたりの排気量から315と命名。「S」はフェラーリのこの時期の命名ルールからすると「Sport」から来ていると思われる。
ミッレミリアでは時間を表す3ケタのゼッケンになるので、画像のミニカーはミッレミリア以外のマシンだと思われる。中国製でフェラーリのエンブレムもどこにもないの。しかし、315Sの特徴は結構とらえていると思う。
沖縄県の北谷町(ちゃたんちょう)のハンビーナイトマーケットで13年位前に購入。 |
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315S
(メーカー不明中国製 1/43)
上の赤いマシンと同時に購入。
確か1台500円位で現品限り箱なしだったと思う。
チープなあやしい中国製バッタもんフェラーリミニカーだが、買っといてよかった。 |
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348チャレンンジモデル
(ブラーゴ 1/43)
348から始まったフェラーリのワンメイクレースで使用されるマシン。 |
![フェラーリ F40LM(IXO[イクソ] 1/43)](img/competition/ixo/F40LM_totip.jpg) |
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F40LM
(IXO[イクソ] 1/43)
1994年のル・マン。に10年ぶりに現れたフェラーリ「F40LM」。
これはルマン24時間レースのレギュレーションが変更されてGTカーも出場できるようになったおかげ。
クラス : LMGT1クラス
チーム : ストラデル
ゼッケン : 29号車
ドライバー : アンデルス・オロフソン/サンドロ・アンジェラストリ/ルチアーノ・デラ・ノーチェ
リザルト : 9時間目にリタイヤ
メインスポンサーのTOTIP(トティップ)は、イタリアのサッカーくじ「トトカルチョ」の名称。 |
![フェラーリ 333SP(MINICHAMPS[Pauls Mode Art] 1/43)](img/competition/pma/333SPpma43.jpg) |
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333SP (MINICHAMPS[Pauls Mode Art] 1/43)
1994年に発表されたレーシングスポーツ。V12 3997cc 5バルブDOHC。1気筒あたり333ccからネーミング。巨大なリヤウイングが目を引く。ルマンやセブリング、デイトナなどで活躍したマシン。
画像のマシンはマウロ・バルディの5号車。エントリーしたレースは不明。
実は「MOMO」のマシンが欲しかったが、入手できなかった。 |
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330P4 (ジョエフ 1/43)
1964年からスタートした「レーシング・プロト」カテゴリーで活躍したPシリーズ。その最終形「330P4」。V12 3967cc。1気筒あたり330ccであることからネーミングされた。
330シリーズ(330P・330P2・330P3・330P4)は、セブリング、ルマン、ニュルブルクリンク、タルガフローリオなどでフォードと対決。
フェラーリの中でも魅力的なモデルとして人気が高い。
画像のマシンは、1967年ブラウンズハッチにエントリーした、スチュワート・エイモンの6号車。 |
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