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フェラーリ

フェラーリ公式サイト(イタリア語・英語)
2009年3月29日リニューアルされた。。

2009年用F1マシン「F60」スペシャルサイト(イタリア語・英語)
2009/01/12 17:00(日本時間)に開設された2009年用F1マシンのスペシャルサイト。

フェラーリ スペチアーレタイトリ(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2008年のコンストラクターズタイトルはフェラーリ通算16回目のタイトル。過去の16度のコンストラクターズタイトル獲得の歴史をF1マシンとともに振り返ったり、歴代のチャンピオン(アスカリからライコネンまで)を紹介してます。

フェラーリスクーデリア16Mサイト(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2008年11/8~9にイタリアのムジェロサーキットで開催された「Finali Mondiali(ファイナリ・モンディアーリ)」で発表された499台限定のスペシャルモデルのサイト。

フェラーリデイトナ40周年サイト(イタリア語・英語)
未だ人気のおとろえないフェラーリ365GTB/4(通称:デイトナ)の40周年サイトです。

フェラーリカリフォルニア公式サイト(イタリア語・英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語)
2008年10月のパリサロンで発表されるフェラーリカリフォルニアのサイト。

YouTube フェラーリ チャンネル(英語)
2008年4月、YouTubeにフェラーリ公式チャンネルが開設されました。今までフェラーリ公式の動画は、オフィシャルコミュニティ「Y&F(You & Ferrari)」内でflv形式で配信されたり、スペシャルサイトで個別に配信されていました。このチャンネルで配信頻度が上がればうれしいですね。

フェラーリ GP2008 【 F2008 YEAR IN RACE 】(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2008/3/15頃に開設された2008年F1グランプリのスペシャルコンテンツ。全戦のワールドマップ、サーキット図、次のGPまでのカウントダウン、F2008のイラスト図解、バーチャルツアーコンテンツなど多種多様。

フェラーリインドツアー【Magic India Discovery】(イタリア語・英語)
2008/2/25スタートのインドツアー【Magic India Discovery】公式サイト。2008年2月28日開設。
612スカリエッティで、2008年2月25日~2008年5月8日までインド国内11,000キロを回る72日間12ステージの模様を、画像やビデオでレポートするサイト。画像はダウンロードが可能です。

2008年F1マシン「F2008」公式サイト(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2007/12/24頃開設された2008年用F1マシンの公式サイト。2008年1月6日正式発表。

フェラーリ430スクーデリア スペシャルサイト(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2007/09/11開設のフェラーリ430スクーデリア スペシャルサイト。フランクフルトモーターショーでのお披露目のタイミングに合わせて公開された。

フェラーリWEB TV(イタリア語・英語)
2007/06/22開局のフェラーリ公式WEBテレビ。プラグインをダウンロードしてインストールすれば視聴可能。
2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いフェラーリ公式サイトの動画ページに統合。プラグインも不要。

SFC(Scuderia Ferrari Club)(イタリア語・英語)
フェラーリ公式サイト内の公式コミュニティ。有料会員制。

Ferrari's first, historical win ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
6ページのPDF(英語版・イタリア語版)のダウンロードが可能( Y&F [ You&Ferrari ] 有料会員のみ)
1947年5月25日にローマで125Sが初勝利したレポート。

フェラーリ公式ナイジェル・マンセルスペシャルコンテンツ「The Lion King」 (イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
11ページのPDF(英語版・イタリア語版)のダウンロードが可能。
フェラーリ在籍時代イタリアではマンセルは 「Il Leone(イル レオーネ)」と呼ばれていました。英語で言えば「THE LION」です。だからこのタイトルなんでしょう。(日本ではウイリアムズ時代のレッドファイブの方が有名かもしれませんが・・・。)
スペシャルコンテンツの内容はマンセルとフェラーリのストーリーで構成。どういういきさつでフェラーリ入りしたのかなどが書かれているようだ。英語だからよく分からないけど・・・。写真も懐かしいものがありますね。プロストとのツーショットやセナ、プロストとの表彰台とか。

フェラーリ公式ロレンツォ・バンディーニスペシャルコンテンツ「A broken dream」 (イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
9ページのPDF(英語版・イタリア語版)のダウンロードが可能です。
ロレンツォ・バンディーニは1962~1967までフェラーリドライバーとして活躍。
1962年のモナコGP。マシンは312。カーナンバー18。レース終盤2位走行時にシケインで横転。藁の束に乗り上げ炎上。マシンがひっくり返った状態のため脱出できず大やけどを負い3日後に死亡。
フェラーリでは1勝を挙げるにとどまったが、イタリア人と言うこともあり本国イタリアで人気のあるドライバーだった。

フェラーリ公式ジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツ「Gilles forever」 (イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
壁紙やスクリーンセーバー、プロフィールのPDFや、ジル・ヴィルニューブがドライブしたマシンのイラストやフォトなど57のデータをダウンロードできる!ジル・ヴィルニューブの命日5月8日に公開された。

Formula One 2007 Season Guide(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2007年のマシン「F2007」のエンジンのテクニカルデータやフェリペ・マッサとキミ・ライコネンのプロフィール、2007年のレースカレンダー。
そしてアルバートパークサーキットのコース図。レースウィークのタイムスケジュール。予選ポールポジションや決勝の結果、ドライバーズポイント、コンストラクターズポイントの記入用紙のPDFデータがダウンロードできる。7ページのデータは誰でもダウンロード可能。有料会員は更に充実した31ページのデータをダウンロードできる。2007/03/15頃スタートしたコンテンツ。

Ferrari60Relay(フェラーリ60リレー)(イタリア語・英語)
2007年1月28日(日)にスタートしたフェラーリ60周年記念イベントのオフィシャルサイト。2007年6月24日(日)まで世界約50カ国で開催された。
日本では、Ferrari 60th Anniversary 「FERRARI 60 RELAY in JAPAN(フェラーリ 60 リレー イン ジャパン)」として2月17日(土)から2月22日(木)の6日間、東京、名古屋、京都、大阪、広島、大分、福岡の各都市を結び開催された。

F2007公式サイト(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2007/01/14開設された2007年用F1マシン「F2007」の公式サイト。テクニカルスペック、フォトギャラリー、マシン細部のクローズアップ画像、スポンサーリストなどのコンテンツあり。

キミ・ライコネンスペシャルコンテンツ ポートフォリオ (イタリア語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2007年にフェラーリドライバーとなったキミ・ライコネンのフルFLASHスペシャルコンテンツ。2007年1月23日のバレルンガテストの様子の画像で作られた見開き11ページの雑誌のような作りのコンテンツ。

Ferrari World - Michael Schumacher(フェラーリ公式サイト内ミハエル・シューマッハースペシャルコンテンツ第1弾)
(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2006年シーズン最終戦ブラジルGP直後の2006/10/24から公開された(と思われる)フルFLASHスペシャルコンテンツ。
オープニングFLASHムービーは、1996年からのミハエルの写真で構成。
その後のFLASHコンテンツでは、ミハエルとフェラーリの記録を50ページで構成。雑誌のようにめくることができる。内容は1996年からのシーズン毎の情報。右上にはその年のフェラーリマシンのイラスト。その年の優勝回数、表彰台獲得回数、ポールポジション獲得回数、ファーステストラップ獲得回数、年間ポイントの情報がある。もちろんシーズンのレポートも満載。

Ferrari World - Michael Schumacher(フェラーリ公式サイト内ミハエル・シューマッハースペシャルコンテンツ第2弾 ポートフォリオ)
(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2006/11/03から公開されたフルFLASHスペシャルコンテンツ。
1996年からのミハエルの写真で構成。ミハエルとフェラーリの記録を全90ページで構成。雑誌のようにめくることができる。

248F1公式サイト(イタリア語・英語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
2006年用F1マシン「248F1」の公式サイト。壁紙とスクリーンセーバーはYou&Ferrari会員限定サービスだが、各1点のみは会員でなくてもダウンロード可能です。

ガレリアフェラーリ(イタリア語・英語)
聖地マラネロにあるフェラーリギャラリーですね。以前イタリアに行ったときは残念ながら立ち寄ることが出来なかった。一度は行ってみたい。

フェラーリストア(イタリア語・英語)
フェラーリ公式オンラインショップ。オモチャからグッズ、もちろんミニカーまで多種多様。実際にサーキットを走ったF1マシンのノーズコーンなどのパーツまで販売されている。見ているだけで楽しい。って言うか高くて買えないし・・・。送料も高いし。

Ferrari Corse Clienti(フェラーリ・コルサ・クリエンティ)(イタリア語) ←2009/03/29フェラーリサイトリニューアルに伴いページが削除されたようです。
「Ferrari Corse Clienti」は個人・セミワークスの出場車両を開発提供する部門。
イタリアやヨーロッパのF430チャレンジ、F1イベント、FXXプログラムなどの、車両の紹介や年間カレンダーなどもある。フェラーリチャレンジのコンテンツには動画もあるし、フォトギャラリーのコンテンツでは高解像度の画像がタップリと無料でダウンロードできる。

The Ferrari Panamerican 20,000(イタリア語・英語)
「599GTBフィオラノ(日本名:599)」発売記念イベントのアメリカ大陸縦断ツアースペシャルサイト。2006/8/24にブラジルをスタートしてニューヨークに着いたのは2006/11/17。各国のジャーナリストが順番にドライブしていった。


フェラーリドライバー

キミ・ライコネン公式WEBサイト(英語)
壁紙・動画・ポッドキャスト・スクリーンセーバーあり。FLASHを多用したかっこいいWEBサイト。

フェリペ・マッサ公式WEBサイト(英語・イタリア語・ポルトガル語)
オープニングのムービーと音楽がかっこいい。スクリーンセーバー・壁紙もあり。ザウバー時代のリザルトもある。
※2007/02/22 久しぶりにサイトを見たらオープニングムービーがなくなっていた・・・。かっこよかったのに・・・。

ミハエル・シューマッハー バカルディ飲酒運転撲滅キャンペーンサイト「Champions Drink Responsibly」(英語)
CM動画あり。

バカルディWEBサイト(英語)
ミハエル・シューマッハーが協力する飲酒運転撲滅キャンペーンを行う大手アルコール飲料会社。


フェラーリのパートナー(過去のパートナーも含む)

シェル&フェラーリ How quick are you?
F1ドライバーになるための速さ(反応速度)があるか試すFLASHゲーム。

シェル&フェラーリ 動画「By Track By Road」
サーキットで一般道でもシェルはフェラーリをサポートするよって動画。サイト公開時にはダウンロードファイルの間違いがあったんだが直ったのだろうか?。

シェル&フェラーリ ミニテレビシリーズ「モータースポーツワールド」
ロバート・レイナという男性司会者が登場するアメリカシェルの『Shell Motorsport World』というプログラム。
ミニテレビシリーズと銘打っている。今後も継続して続いていくことを期待しましょう。

ピニンファリーナ
言わずと知れたカロッツェリア。ケン奥山氏が在籍したことでも有名。FXX、599GTBフィオラノなど多くのフェラーリロードカーをデザインする会社。フェラーリ以外のクルマはもちろん様々な工業製品をデザインする会社でもある。

フィオラバンティ
元ピニンファリーナのデザイナー、レオナルド・フィオラバンティが興したデザイン事務所。ピニンファリーナ在籍時にはフェラーリ365GTBをデザインした。ピニンファリーナ同様、クルマ以外にも様々な工業製品をデザインする。1998年にはコンセプトカー「フェラーリF100」をデザインした。

シェル&フェラーリ 2007クイック・シンキングクイズ!
2007年を10問のクイズで振り返るもの。フェラーリマシンで走りながら3択クイズに答えていくFLASHゲーム。
全問正解したからと言って、何かもらえるわけではありません・・・。

シェル&フェラーリ スーパーアメリカの動画
フェラーリスーパーアメリカの動画3本を公開。ナローバンドとブロードバンドの2種類が用意されています。
モナコらしいコースをフェラーリスーパーアメリカ3台が走るビデオもあります。
「レボクロミコ・ルーフ」の回転の様子がほんの少しだけなのが残念、もっとじっくり見せて欲しかった。

A1GP公式サイト
2008年~2014年の6年間フェラーリがエンジン提供。シャシーに関しても何らかの関わりを持つようだ。

シェル&フェラーリ 動画「フェリペ・マッサ ビデオスター」「Fiat600」
「Shell and Ferrari - From pitstop to forecourt - Felipe Massa becomes a Video Star」というタイトルの動画コンテンツ。
「Video Star」と「Fiat 600 Formula One」の2本の動画。「ビデオスター」はフェリペ・マッサがブラジルのシェル・サービスステーションでサプライズ企画をするもの。そしてもう1本のフィアット600でマッサが登場するビデオは面白いですよ。

シェル&フェラーリ 動画「What will Schumi do next?」
ミハル・シューマッハー登場の動画。スイスのシェルのサービスステーションで撮影されたサプライズ企画。
「Is He Real」「Pit Stop」「ClubSmart」「Making of what will Schumi do next」の4本の動画。
 このリンクに関するブログ記事はこちら。

YASアイランド公式WEBサイト
アブダビの Yas Island に建設されるスーパーリゾートの公式サイト。フェラーリテーマパークも建設中。フェラーリテーマパークは24のアトラクションから構成され、フェラーリの歴史も学べるそうだ。サイトでは動画やPDFをダウンロードできる。

シェル&フェラーリ インタラクティブ ブックレット
アメリカシェルのFLASHコンテンツ。シェルがサポートしたシーズンの懐かしい映像や画像で構成。今回のコンテンツの特徴はFLASHファイルや動画や画像をダウンロードできること。

シェル&フェラーリ 動画「サーキット」
「Shell and Ferrari - celebrating 60 years of shared passion for performance」というタイトルの動画。フェラーリのサイトでは「サーキット」と表示されていた。世界の都市(ローマ、ニューヨーク、リオ、香港、モナコ)を歴代のフェラーリF1マシンが走り回る動画。

シェル&フェラーリ 動画「サーキット」メイキング
「サーキット」のメイキングです。F1マシンにどのようにカメラが取り付けられているか解りますよ。

シェル&フェラーリ Shell V-Power Game
シェルのサイトにFLASHのカードゲームが登場した。登録は簡単。メアドとパスワード、ニックネームとパスワードヒントだけでOK。

ブリヂストン
1999年からフェラーリをサポートするタイヤサプライヤー。他のチームからはフェラーリ用に作られたタイヤが自分のチームのマシンに合わないと苦情が出たこともある。

ブリヂストンモータースポーツ
モータースポーツ情報はモチロンのこと、壁紙などのデジタルコンテンツも提供する。フェラーリのイラストでグリーティングカードが遅れるサービスあり。

昭和シェル
シューマッハー加入に伴い、ガソリン、オイルサプライヤーになったシェル。シューマッハーの高額な契約料の一部を肩代わりしていたと言われる。貝印がフェラーリマシンに似合うかどうかは賛否わかれるところ。私はどちらかというと6本脚の火を吹く犬のほうが・・・。でも、シェルとフェラーリの関係って結構古いんだよね。

Shell Motorsports 2007
シェルがサポートするモータースポーツのサイト。フェラーリの壁紙のデジタルコンテンツあり。

Shell モータースポーツクイズ
シェルのサイトのウィナー当てクイズ。クイズはとても簡単なもの。F1日本グランプリのフェラーリパドッククラブパスが当たる! それ以外にも毎回シェルグッズやフェラーリのペーパークラフトなどのグッズもあたる。今年はウィナー当てが難しいかもしれないから当選確率は上がるかも?

シェル&フェラーリ(英語)
シェルがサポートするモータースポーツのサイト。当然フェラーリの情報もたっぷり。レースリポートやモバイルコンテンツ、フリーステッカーもあり。

シェル&フェラーリ モータースポーツ <ダウンロードコーナー>(英語)
壁紙、スクリーンセーバーはもちろん、グランプリフォトもあり。さらにこれらが各GP毎にアーカイブされているフェラーリファンにはたまらないサイト。シェルえらい! シューマッハーの母国ドイツシェルのサイトからもダウンロードに関しては、このサイトにリンクされている。

FIAT(イタリア)(伊語)
フィアットはフェラーリの親会社です。マセラッティやイベコ、マネッティマレリも傘下に持つイタリアの巨大企業です。

マネッティ・マレリ(英語)
電装部品関係のイタリア企業。以前はフェラーリのテクニカルスポンサーだった。フィアット傘下です。

GE(英語)
ゼネラル・エレクトロニック社。電気製品からヘルスケア、ファイナンシャルまで扱う全世界的巨大企業。

FedEx(英語)
アメリカの国際航空宅配屋。世界最大級。

SKF(英語)
ベアリングメーカー。レーシングマシンに良く見ますよね。

brembo(伊語)
ブレーキと言えば「ブレンボ」ですよね。ホイールの隙間から見えるブレーキパッド部分にロゴを見る事ができます。

ボーダフォン(イギリス)(英語)
2002年から2006年までフェラーリをスポンサードするボーダフォン。2007年はマクラーレンのメインスポンサーになる。

ボーダフォン(イギリス) フェラーリ携帯902Ferrari(英語)
日本未発売のフェラーリ携帯端末。「Sharp 902 Ferrari」のページ。
もう生産完了のようで情報が見当たらない・・・。

ボーダフォン(日本) フェラーリ携帯V302SH
フェラーリをサポートしたのを機に発売されたフェラーリエディションのボーダフォン携帯。しかし、もう少し高スペックの端末にして欲しかった・・・。残念ながらソフトバンクへの移行に伴いスペシャルサイトが削除されたようだ。

エイサー
ノートパソコン(Ferrari 4000)は、Ferrari社のスポーツカーと同様に強くて軽い炭素繊維のボディを使用しているそうです。液晶モニターもあり。実はとっても欲しいです。

コーンズ
フェラーリ実車オーナー御用達のフェラーリ正規輸入代理店。金持ちになったらお世話になりたいです。沖縄のオーナーでもメンテナンスしてくれるのだろうか?

テレコム・イタリア(イタリア語)
いわゆるイタリアのNTT。通信事業を行っている会社。ボーダフォンがフェラーリのスポンサーになる以前には、フロントウイングの翼端版にイタリアテレコムのロゴがあった。

Alice(アリーチェ)
(イタリア語)
2007年からボーダフォンに変わりフェラーリをスポンサードするテレコム・イタリアグループのブロードバンドサービスのブランド名。この「目の玉」マークが2007年のフェラーリマシンに描かれる。アリスとは読まない。イタリア語読みではアリーチェとなる。

マルティニ
往年のF1ファンであれば、「ブラバムBT44」の白いボディや「ブラバムBT45」の赤いボディのマルティニストライプを思い出す方もいるのではないだろうか?2006年途中からフェラーリのスポンサー。

お台場シェルミュージアム
東京のお台場にあるミュージアム。シェル・フェラーリグッズの購入が可能。ここでしか買えないものがある。しかし、私はミニカーしか興味がないので、シェル限定フェラーリミニカーしか買わなかった。

昭和シェルオンラインショップ
昭和シェルのオンラインショップ。レディース用のチビTからキャップ、マグカップ、ミニカー、レゴまで何でもあり。フラッグがあるから富士へ行く人は買ってから応援してください。私は遠すぎて(沖縄なので)、お金もないので富士までは行けません。よろしく。

Agip(アジップ)(イタリア語・英語)
2005年までフェラーリに燃料とオイルを供給していたイタリア企業。6本脚の火を吹く犬「The Six-Legged Dog」のキャラクターは有名。「キメーラ」とも呼ばれるらしい。



フェラーリオフィシャルプロダクツ

Aprica(アップリカ)(日本語)
赤ちゃん用品で有名なアップリカ。フェラーリオフィシャルのチャイルドシートを製造販売しています。アップリカforフェラーリ。アップリカとフェラーリのこだわりが、新しい育児器具を生み出しましたってよ。シート部分が革張り仕様の真っ赤なチャイルドシート!

モンテグラッパ(英語)
イタリアの有名な万年筆メーカー。フェラーリの万年筆も作っています。
モンテはイタリア語で「 山 」って意味で、「グラッパ」はイタリアのお酒の名前ですね。

モンテグラッパのフェラーリ万年筆のページ(英語)
ヤフーショッピングで探したら 560,700円(税込) になってた! フェラーリデスクアクセサリーってのもあって、これもめちゃくちゃカッコイイ。マラネロのマフラーのデザインや612スカリエッティのサイドパネルのデザインに影響されているらしい。

エイサー
ノートパソコン(Ferrari 4000)は、Ferrari社のスポーツカーと同様に強くて軽い炭素繊維のボディを使用しているそうです。液晶モニターもあり。実はとっても欲しいです。



衛星写真(グーグルマップ)

上海インターナショナル・サーキット
総工費20億元(約300億円)をかけて建設された5.451kmのサーキットは、マレーシア・セパン、トルコ・イスタンブールパーク、ドイツ・ホッケンハイムを設計・改修したヘルマン・ティルケ氏がデザインを担当。『上』の字をレイアウトに採り入れたサーキットはコース幅が広く、路面もスムーズ。約20万人の観客を収容する。

富士スピードウェイ
富士山を臨む美しい自然に囲まれた富士スピードウェイ。1966年の開業以来、数々の国内・国際レースの舞台として、日本のモータースポーツ文化発展の一役を担ってきた。2005年4月に中高速サーキットとしてリニューアルオープン。

シンガポール市街地コース
2008年に初開催されるシンガポールGPは、シーズン3つ目の市街地コースであり、F1史上初のナイトレースとして行なわれる。フリー走行や予選も、夕方から夜間にかけて予定されている。照明が設置されるコースは、直角に近いコーナーや鋭角コーナーが多く、ブレーキングと加速の性能がレースの明暗を分けそうだ。

バレンシア市街地コース
2008年、スペインで2つ目のレースとして開催されるヨーロッパGPは、地中海の港湾都市バレンシアに市街地コースを設けて行なわれる。モナコを思わせる海沿いのコースで25ものコーナーがあるが、平均時速は200km/h超、最高速度は300km/h超に達する見込み。コース幅が広く追い越しも可能で、迫力あるバトルが期待される。

トルコ イスタンブールパーク・サーキット
2005年にF1初開催を迎えたトルコGP。イスタンブール近郊に建設された5.338kmのサーキットは、マレーシア・セパン、中東・バーレーン、中国・上海のコースを手がけたヘルマン・ティルケ氏がコースデザインを担当。サン・マリノGP、ブラジルGPと同じく反時計回りのサーキットは14のコーナー(8つの左コーナー、6つの右コーナー)で構成され、ストレートでの最高速度は320km/hにも達する。

バーレーン バーレーン・インターナショナル・サーキット
2004年に中東諸国初のF1が開催されたバーレーン。首都マナマの南西30km、サキール市に位置するバーレーン・インターナショナル・サーキットは砂漠の中にあり、強風も吹くため、砂によるマシンへの影響が心配される。気温、路面温度も高くマシン、ドライバー両方にとって厳しいサーキットである。

ブラジル アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ
通称インテルラゴスサーキット。「ホセ・カルロス・パーチェ」はブラジル・サンパウロ州出身の元F1ドライバー。1977年に飛行機事故で死亡。唯一の優勝サーキットであるインテルラゴスサーキットは、アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェと改名された。アウトドローモは「サーキット」の意。

ベルギー スパ・フランコルシャン
ラ・ソースからオー・ルージュは見もの。気まぐれなスパ・ウェザーもレースを左右する要因。

イタリア モンツァ
ヨーロッパ最古のサーキット。緑の多い王立公園内にあるサーキット。スタンドは当然ティフォシで埋め尽くされる。

ハンガリー ハンガロリンク
ハンガリーのブダペスト近郊のサーキット。モナコGPの次に低速のサーキット。
アンダーステアの傾向が強い。路面状態が悪くオーバーテイクが難しい。

ドイツ ニュルブルクリンク

アイフェルの山間にあるニュルブルクリンク。グーグルマップでも山の中というのがはっきりとわかります。海抜800mという山間に位置するため、レースは天候の影響を非常に受けやすい。変わりやすいコンディションと予測できないシチュエーションが特徴。

ドイツ ホッケンハイムリンク
美しい森の中を時速360kmで駆け抜ける超高速ロングストレートは2002年の改修で姿を消してしまいました。非常に残念。 90年代のF1ではV12エンジンの素晴らしいフェラーリサウンドで疾走していたものです。結果はなかなか伴わなかったですが・・・。

イギリス シルバーストン・サーキット
第二次世界大戦中に飛行場として使用されていた。サーキット中央に滑走路が確認できます。F1グランプリ発祥の地です。1950年5月にF1世界選手権が誕生した歴史的な場所。

フランス サーキット・ド・マニ-クール
バックストレートからアデレード・ヘアピンに向けての攻防はフランスGPの見どころの一つ。オーバーテイクが見られます。きっと。接触も見られます。多分。

アメリカ インディアナポリス・モータースピードウェイ
トラクションが必要なインフィールドと、スピードが必要なオーバルという2種類の特徴を持つサーキット。オーバルのストレートエンドの1コーナー(ターン1)がオーバーテイクポイント。モントリオールと同じローダウンフォースセッティングが必要。2005年のアメリカGPは歴史に残る汚点。わずか6台のブリヂストン勢(フェラーリ、ジョーダン・トヨタ、ミナルディ・コスワース)のみのレースとなった。

カナダ ジル・ビルヌーブ・サーキット
モントリオールの中心部に近いセントローレンスシーウェイの中州に位置するノートルダム島(人工島)のコース。フィニッシュライン上には故ジル・ビルヌーブへ向けたメッセージが描かれている。高速区間を併せ持ったサーキットでクラッシュも多い。ジャック・ビルヌーブやミハエル・シューマッハーもクラッシュしています。
1998年のカナダGPではクラッシュが続出。ジャン・アレジ(ザウバー)のマシンの上に、ヤルノ・トゥルーリ(プロスト)が乗り上げた。2度目のスタートでもアレジ、トゥルーリ、ジョニー・ハーバート(ザウバー・ペトロナス)がクラッシュでリタイヤ。2007年も波乱のグランプリになるかも。

モナコ モンテカルロ市街地コース
「インディ500」「ル・マン24時間レース」と並ぶ世界3大レースに数えられる。ここで勝利することは特別と言われている。ミハエルはモナコで5勝してモナコマイスターと呼ばれた。2006年はライコネン(マクラーレン)がポールを獲得し、アロンソ(ルノー)が優勝している。

スペイン カタロニア・サーキット
低・中・高速の全てのコーナーがあることからオフシーズンのテストに利用される。このサーキットで速いマシンは、サーキットによる得手・不得手がないと言われる。マシンの実力差が歴然とするサーキット。2007年ヨーロッパ・ラウンドの開幕戦の舞台でもある。

マレーシア セパン・インターナショナル・サーキット
高温多湿なマレーシアのレースはドライバーにもマシンにも過酷。ハイビスカスをイメージした巨大な屋根が特徴的。バックストレートとホームストレートが特徴的なサーキット。デザインはヘルマン・ティルケ。グーグルマップでもその美しいコースデザインが確認できます。

オーストラリア アルバートパーク・サーキット
メルボルンの公園(アルバート・パーク)に湖を取り囲むようにレイアウトされているサーキット。パーマネントサーキットではなく通常は一般公道として使われている。予選から決勝にかけて徐々に路面のグリップが上がっていく。予選・決勝ともにスピンするマシンが多い。

フィオラノサーキット
フェラーリの自社所有のテストコース「フィオラノサーキット」。グーグルマップの画像では、サーキットにトランスポーターが2台確認できる。また、F104Gも確認できる。「F104Gって何?」という方はブログ記事「フェラーリの戦闘機? F104Gスペシャルマーク。フィオラノのテストコースに展示されていた機体だ!」でどうぞ。



F1関連サイト

ぐらさぽメンバー レイコの部屋
F1グランプリ観戦記(-2006年の中国GP、日本GP、カナダGP。2007年日本GP。そして2008年オーストラリアGP。-)は大量の画像で見ごたえあり! 

ヤフースポーツ F1
最新の情報から、歴代の記録まで基本情報を調べるならココ。

F1 Live.com
一部に有料サービスのため見ることができない画像があるのは残念であるが、それでも情報は豊富。
ヤフースポーツF1よりも情報が速いので頻繁にチェックしています。



フェラーリ関連サイト

フェラーリF60壁紙 by omniauto.it
フェラーリF60の壁紙がダウンロードできるイタリアのサイト。
サイズは2種(800x600 1280x1024)、画像は16種。

フェラーリF60壁紙 by MOTORBOX
2009年用F1マシン「フェラーリF60」の壁紙がダウンロードできるサイト。
ハガキサイズくらいなら印刷にも耐えうる3000×1815ってのがうれしい。

フェラーリF60壁紙 by autoblog.it
2009年用F1マシン「フェラーリF60」の壁紙がダウンロードできるイタリアのサイト。

ミハエル・シューマッハー バカルディ飲酒運転撲滅キャンペーン壁紙 by omniauto.it
ミハエル・シューマッハーが協力しているバカルディの飲酒運転撲滅キャンペーンの壁紙。

フェラーリ美術館(松田コレクション)
静岡の御殿場にあるフェラーリ美術館。ビンテージモデルからモダンフェラーリまで数多く展示。WEBサイトには壁紙サービスもあり。

フェラーリF2008壁紙 by omniauto.it
フェラーリF2008の壁紙がダウンロードできるイタリアのサイト。F2008以外にもいろんなフェラーリ壁紙があります。

ガゼッタ・デッロ・スポルト WROOOM2007映像
「WROOOM」とは、フェラーリとドカティ合同で開催されるプレス向けのスキーイベント。

ガゼッタ・デッロ・スポルト F2008映像
F2008プレゼンテーションのオフィシャルフォトにも登場したファクトリー内で撮影された映像。

フェラーリ生活@F355
ランチア テーマ8.32 → フェラーリ328GTB → F355GTS と乗り継いだオーナーの奮闘記録。
実車購入を夢見るフェラーリファンにとって羨ましい限り。情報満載で読むのが楽しい。とっても充実しています!

フェラーリ GG50 インフォモトーリ画像サイト
ジウジアーロがデザイナー活動50周年記念モデルとして発表したクルマ。「612スカリエッティ」をベースにワンオフで製作。

イタルデザイン公式サイト
ジウジアーロが創設したイタルデザインの公式サイト。

フェラーリ Ferrari 612 Scaglietti "Custom" autoblog.it
フェラーリ612スカリエッティのカスタモモデルの紹介。360や430、エンツォのようにエンジンが見えるようにしてしまった612スカリエッティ!

IED=ヨーロッパ・デザイン学院トリノ校(イタリア)
フェラーリ・ピニンファリーナ国際デザインコンテスト「神話の新コンセプト」で、 『ミレキリ』と 『アスカリ』で優秀賞を受賞したイタリアのデザイン学校。受賞作品以外にも多くのフェラーリマシンのデザインを見ることができる。

フェラーリ612スカリエッティ セッサンタ インフォモトーリ画像サイト
セッサンタはイタリア語で「60」。フェラーリ60リレーの最終日にマラネロでお披露目された。その前からフェラーリ公式サイトで、60周年の612スカリエッティスペシャルモデルの画像が公開されてはいたんだけどね。

フェラーリ NEW Dino?インフォモトーリ画像サイト
Ugur Sahirというデザイナーの手になるデザインスタディらしい。9月のフランクフルト・モーターショーでお目にかかれるかもしれないそうだ。

フェラーリ599GTO by Vandenbrink
オランダのアムステルダムにあるデザイン会社「Vandenbrink Design」がフェラーリ599GTBフィオラノをベースに5台のみ製作。

フェラーリ600GTO インフォモトーリ画像サイト
フェラーリ600GTOは599GTBフィオラノベースのスペシャルマシンらしい。ピニンファリーナが製作するのだろうか?

フェラーリザガート575GTZ インフォモトーリ画像サイト
フェラーリザガート575GTZは日本人がザガートに発注したスペシャルモデル。575Mマラネロベースのワンオフモデル。

フェラーリP4/5 by ピニンファリーナ アリーチェ画像サイト
ピニンファリーナがエンツォ・フェラーリをベースに製作したワンオフ・モデル。依頼主はアメリカの映画監督ジェームス・グリッケンハウス。フェラーリ・コレクターとしても有名で往年の名車330P4の現代版を意識している。

Rolling TV
"31st Monterey Historic Automobile Races(2004年8月:アメリカ・カリフォルニア モントレー)"の模様を収めた動画は必見です。
250GTOがコークスクリューを走るシーンは圧巻です。 BGMもカッコイイ~! 「Vintage Car 2004」コンテンツから見ることができます。

フェラーリ検索エンジン
ferrarimania.net っていうドメインがいいよね。ミニカーとかF1ではなくて、実車に関する情報が多いけど、フェラーリ好きは押さえておいたほうがいいでしょう。

スクーデリア
1冊まるまるフェラーリの雑誌「スクーデリア」のWEBサイト。雑誌同様こちらもフェラーリ情報満載。

ロッソ
フェラーリだけではなく、ランボルギーニやポルシェなどのスーパーカー関係の実車の情報が充実している雑誌「Rosso」のWEBサイト。

エンリコ・フミア公式サイト(イタリア語・英語・日本語)
ブルネイ国王の「フェラーリF90」を作ったデザイナー。
車以外にもフェラーリ公式パチンコ台や、フェラーリとは関係ないが日本でアパートをデザインしたらしい。



自動車関連の情報

TOPGEAR
英国の自動車専門サイト。フェラーリに限らずスーパーカー(古っ)の情報がたっぷり。動画、壁紙たっぷりあり!

解体新車 - フェラーリ612スカリエッティ:ホビダスオートbyネコ・パブリッシング
ネコ・パブリッシングの自動車専門サイト。フェラーリ612スカリエッティを20の動画で徹底解剖です。

レスポンス
フェラーリに限らず、ランボルギーニやポルシェなどとにかくクルマのことならこのサイト。たまにおもしろい情報に出会えます。

AUTOSPORT WEB
無料会員登録すると情報がさらに詳しく読めます。私はもちろん登録しています。
F1からスーパーGT、フォーミュラニッポンまでモータースポーツ情報ならココ。



ミニカーメーカー

BBurago(ブラーゴ)(英語)
イタリアのミニカーメーカー。

BESTMODELS(ベスト)(英語・イタリア語)
イタリアM4グループのミニカーブランド。オールドフェラーリの1/43多数あり。

マテル(英語)
バービーちゃんでお馴染みのマテル。フェラーリミニカー独占契約を結んだ際はミニカーファンから怒りを買った。

ホットウィール
ミニカー好きなら知らない人はいない。64サイズから1/18まで多岐にわたるミニカーを販売。

イクソ(英語)
ビテスから引き継いだ中国企業。近年のフェラーリミニカーの発売ラッシュは驚き。

マイスト(英語)
組立式のフェラーリミニカーをといざらすでよく見かけます。

マジョレット(フランス語)※英語・イタリア語などもあり。
ミニカー付き菓子で有名なマジョレットだが、ラジコンなどのおもちゃなども製造して、フェラーリストアで販売している。残念ながら最近は版権の関係でフェラーリミニカーは作っていない。

NewRay
バイクのミニチュアモデルで有名だが、実はクルマもあり、フェラーリもある。アグスタのフェラーリヘリコプターのミニチュアモデルあり。

オニクス(英語)
F1マシンの43サイズの老舗。80年代からのF1ミニカーコレクターは必ず知っているはず。

ブルム(イタリア語)
往年のF1マシンなどのミニカーも作り続けるイタリアのミニカーメーカー。

ダイアペット

日本のミニカーメーカー。フェラーリのミニカーは「ミトス」を作っていた。

京商
サークルKサンクス限定販売の京商ミニカーコレクション(フェラーリ)で有名なメーカー。43サイズのF92Aをモデル化していたり、とても精密なF40を発売したり元気な日本のメーカー。
サークルK・サンクスのフェラーリミニカーは京商製。ダイドーもそうだったしデアゴスティーニのラコジンもそうだ。
そういえばサイトがリニューアルされました。京商が取り扱うミニカーの検索が出来ます。ブランド/スケール/メーカー/カラー/タイプで絞込み検索ができる。メーカーを「フェラーリ」にして検索すると検索結果は320台!

京商 マッチボックス・ホットウィールサイト(※残念ながら閉鎖されました。)
ホットウィール・マッチボックスの日本正規輸入販売元の京商のサイト。
ホットウィールとマッチボックスのミニカーラインナップや新製品情報の確認はここが便利。買い逃しているのがどのミニカーなのかチェックできます。

Amalgam(アマルガム)(英語)
1/8ビッグサイズのミニチュアカーで有名なアマルガム。
1/8サイズの「Ferrari F2005」が、2,750ユーロ! (日本円で約41万円)
1/4サイズの「Ferrari F1-2000 049 Engine」が、3,400ユーロ! (日本円で約50万円) 
1/1サイズの「Ferrari 248F1 Steering Wheel」が、1,250ユーロ! (日本円で約19万円)

WKING(ヴィーキング)(ドイツ語)
1/87サイズのミニカーを多数製造しているドイツの老舗メーカー。ヴァイキングと表記される場合もある。



ミニカー情報

Hotbass【ホットウィールのフェラーリコレクション】
ホットウィールベーシックカー(1/64)のフェラーリ情報ならこのサイト!コレクション充実!内容充実!勉強させてもらってます。

プラシックマーケット
東京・吉祥寺のアメリカン雑貨「プラシック・マーケット」。ホットウィール充実!

アシェット婦人画報社「フェラーリコレクション」
2007年2月静岡県で先行発売された、フェラーリミニカーが付いてくるMOOK。2007年8月29日から全国販売がスタート。そのアシェット婦人画報社「フェラーリコレクション」のサイト。

京商 サークルK・サンクス限定販売
フェラーリコレクション第1弾 フェラーリ ミニカーコレクション 全10車種28種類(終了)
フェラーリコレクション第2弾 フェラーリ ミニカーコレクション 2 全12車種29種類(終了)
フェラーリF1コレクション フェラーリ F1 コレクション 全15タイプ30車(終了)
フェラーリコレクション第3弾 フェラーリ ミニカーコレクション 10車種26種類(終了)
フィアット&ランチア ミニカーコレクション 10車種27種類(終了)
フェラーリコレクション第4弾 フェラーリ ミニカーコレクション 10車種30種類(終了)
フェラーリレーシングミニカーコレクション 3車種6種類(終了)
フェラーリコレクション第5弾 フェラーリ ミニカーコレクション [オープンエア] 10車種30種類(終了)
フェラーリF1コレクション フェラーリ F1 コレクション2 全10タイプ20車(終了)
フェラーリコレクション第6弾 フェラーリ ミニカーコレクション 10車種30種類+α(2009/05/12発売)

HobbyRoadCafe
フェラーリのミニカーとイラストのサイト。(実はそれだけではないのですが)
フェラーリミニカーコレクションの充実度はスバラシイ。
また、フェラーリのイラストが素晴らしい。私も絵が上手になりたい・・・。

トミカ修理工房FULLMOON
破損してしまったトミカの修理方法や、自分だけのオリジナルトミカを作りたい方のためのサイト。
トミカを修理しオリジナル商品に近い状態に戻すことを目的にしていて、改造方法の紹介はなし。
修理して実車に似せて再塗装したミニカーのギャリーもあり。
塗料に関する情報はとても役立つのではないでしょうか。

GAZOO
トヨタ車の実車の情報が多いけど、フェラーリももちろんある。ショッピングサイトでミニカー情報を見ることが多い。ミニカーの商品説明が充実しているのが良い。

ネコ・パブリッシング
Modelcars、ロッソ、スクーデリアなどミニカーや自動車関係の雑誌を出版している会社。いつも読んでます。

ホビダス
ネコ・パブリッシングが運営する趣味の総合サイト。クルマ関係やミニカー関係の情報も充実。ホットウィール情報はマテルジャパンより充実しているかも。

モデルカーズ
15年以上読んでます。ミニカーマニアなら知ってて当然の情報誌。以前は年2回だったが、その後季刊、隔月刊、月刊とミニカーファンの期待に応えてくれています。週刊、 日刊にまでなったらおもしろいのに。

ホットウィール ファンクラブ
ホットウィールの情報が画像とともに非常に充実している。

ホビーサーチ
私が利用させてもらっているショッピングサイト。発売前のものも事前予約ができる。実はプラモデル、ミニカーだけではなく、ガンダムから鉄道模型、モデルガン、フィギュア、ドールまで扱うサイト。自分はフェラーリミニカーしか買わないけど、たまにドールのコーナーを見ます。こんなのまであるんだって驚きます。



プラモデル

タミヤ
いわずと知れた日本でイチバンのプラモデルメーカー。私の出身地である静岡のメーカー。

フジミ模型
クルマのプラモデルならフジミを忘れてはいけません。フェラーリもたくさん発売しています。

ハセガワ
フェラーリF1のプラモデルはバブルの頃発売してました。ロードカーはないですが・・・。やはり戦闘機のプラモデルメーカーという印象が強いでしょうか? F104スターファイターのフェラーリマークの1/72を買いました。まだ作ってないけど・・・。

イタレリ(英語)
イタリアを代表するプラモデルメーカー。ボディがメタルの組み立てモデルを出してましたね。プラモデルとは言わないか? これも大事にストックしてあります。

プロタージャパン
イタレリと合併してしまった「プロター」。日本でのF1ブームの前からフェラーリF1マシンを発売していた。126C2が作りたくて購入しました。他のプラモデルも買っておけばよかった。プロタージャパンも2006年廃業となった。

ドイツレベル(英語)
ロードカーはモチロンのこと、F1マシンやフェラーリチャレンジのマシンまでプラモデル化するドイツレベル。



フェラーリ関連blog

CAVALLINO RAMPANTE 27
若干15歳のティフォシ「TENSHOさん」のフェラーリ愛を感じるブログ。若いのにこのブログネーミング!勉強しているのがわかりますね。「TENSHOさん」のこれからに期待大です!

Storia del Gran Turismo
マレーシア在住の赤軍団ファン「Simacher」さんのブログ。
当地のフェラーリグッズ情報が興味深い。マレーシアのシェルのミニカー欲しい~!

シューマッハ★おたっき~
ミハエル・シューマッハの最強オタク「グラッツェ・シューミー」さんのブログ。
ミニカーだけでなくポストカード、ウェア、キャップ、ステアリングコレクションなど、ミハエル関連のことなら、このブログを見るべし!

ホビダスブログ From Rosso
雑誌「Rosso(ロッソ)」編集部のブログ。フェラーリの情報もときどき話題になる。

F1データニュース

RSSリーダーに登録してチェックしています。

PASSION!
RSSリーダーに登録してチェックしています。

ホビダスブログ From SCUDERIA
実車のフェラーリの情報ならココ。

ホビダスブログ MJブロンディのWEB歳時記 改め 「突撃! MJ戦略参謀本部」
フェラーリ好きならみんな知ってる(?)「清水草一さん」のブログ。顔が自分の兄貴に似ているので親近感がある。



ミニカー関連blog

タイランドからお送りします。
タイ在住のj3thailandさんのブログ。当地のミニカー情報ももちろんですが、タイ(バンコク)の情報も興味深いです。

Junk Minicar Salvage
北海道のHIRO620さんのユル系ミニカーへの愛と情熱あふれるブログ。

[限] 期間限定ですっ!!
ひでPさんの「3inchダイキャストミニカーコレクション トミカ&マジョレット」ブログ。

スクーデリア・ロッソ・テッラ
フェラーリ好きのミニカーコレクター「テッラさん」のブログ。ミニカーのタバコ化はモチロンの事、台紙までも自作するこだわり派。ミニカーにかける情熱に拍手です!

ホビダスブログ 初代編集長 平野克巳の「猫の耳に大仏」湘南鎌倉便り
雑誌モデルカーズの初代編集長のブログ。文章が好き。文体が好き。ぢゃっ!

ホビダスブログ 長尾編集長の気まぐれ日記
雑誌モデルカーズの現在の編集長ナガウオさんの気取らず、気負わずの内容が好き。

ホビダスブログ モデルカーズ編集部員のぐーたら日記
ミニカーのはなしばかりじゃなくて何でもあり。

ホビダスブログ 丸餅博士のミニカー博物館
年代モノのミニカーの情報が多い。写真の撮り方が好き。

ホビダスブログ クルマ模型仕事人・山越昌之の世界
原型製作がどのように行われているのか興味深い。

ホビダスブログ ホットウィール・ファンクラブ
ホットウィールの最新情報を知るならココ。

ダイキャスト・インサイダー
京商のミニカー関連情報ブログ。


ペーパークラフト

SFペーパークラフトギャラリー
フェラーリではなくてSF関係(スター・ウォーズ他)のペーパークラフトのサイト。
shigeoはスター・ウォーズも好きなので特別に紹介させていただきます。

Un chat noir
F1そしてペパクラマニアックスの j k さんのブログ。ウィリアムズFW14のペーパークラフトは必見!

Craft_blog ペーパークラフトブログ
shigeoと同じフェラーリF2004(1/20)のペーパークラフトを制作しているKyojiさんのブログ。マクラーレンやウイリアムズもありますよ。

Yasu.Tanaka's Paper Model ペーパークラフトサイト
フェラーリF1-2000(1/30)のペーパークラフト

メットマニア プチF ペーパークラフトサイト
フェラーリ『312T2』、『126C2』のペーパークラフト

racepaper.de ドイツのペーパークラフトサイト
フェラーリのトランスポーターのペーパークラフトがダウンロード可能。
モーターホームのペーパークラフトもあるぞ!

アート66ペパカークラフト
ペーパークラフトのデータがダウンロードできるサイト。フェラーリは「F50」と「512BB」がある。
ホンダ、トヨタはもちろん、アルファやフィアット、ランチア、ロータスなど充実しています。
六角大王Super、 3DCGカーモデリングギャラリーは必見の価値有り! 見るべし!


その他

デアゴスティーニ イタリア
フェラーリの楽しい大人のおもちゃがいっぱい。日本のアニメもあるよ。

映画『REDLINE』公式サイト(アメリカ)
エンツォ・フェラーリをクラッシュさせたエディ・グリフィン主演の映画『REDLINE』公式サイト。予告編の動画あり。アメリカでは2007年春に公開。日本公開は2008年7月5日。
エディ・グリフィンのエンツォ・フェラーリクラッシュシーンの動画はこちら。

映画『REDLINE』公式サイト(日本)
内容充実! していない日本のサイト・・・・。

フェラーリ2006年ウインターコレクション
イタリアのAlice(アリーチェ)のサイトで見つけたフェラーリのアパレル商品の画像。 「こんなものまであるの?」って感じで初めて見るものが多かった。 女性向けのものや子供向けのものまで、「これはちょっと・・・」って言うのまでいろいろね。 最近のアパレルはPUMAのはずだけど、これ全部PUMAなんだろうか? ページ左上の [ SLIDE SHOW ] をクリックすると見るのが簡単ですよ。

You Tube(英語)
有名な動画投稿サイト。日本人の利用も多いそうです。「Ferrari」と検索すると1000件以上ヒットします。たまにクルマのフェラーリとは関係ないものもあるけど。ピットストップではねられるピットクルーの映像もありますね。

ボローニャ近郊のライブカメラ(イタリア語)
ずっと見ていればフェラーリを見つけられるだろうか? カメラマークをクリックしてみて。 モデナにもカメラがある!


※リンク先の都合により、リンク切れになっている場合があります。ご了承ください。