アカクテハヤイ フェラーリF1
ホームヒストリーロードカーミニカープラモデルペーパークラフトドライバーリンクショッピングブログ
ロードカー
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

コンペティションマシン
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

グランプリマシン
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

コンセプトカーなど
  コンセプトカー
  ショーモデル
  ワンオフモデル
  ワケ有りマシンなど

 


 Competition Machine 1970's

512S(1970年)
4993ccV12 5リッターV12エンジンからネーミング。
「S」はフェラーリのこの時期の命名ルールからすると「Sport」から来ていると思われる。
512M512M(1971年)
4993ccV12 5リッターV12エンジンからネーミング。
前年の「512S」が不発で、ポルシェにやられっぱなしだったフェラーリ。そこで1971年に改良版の「512M」を投入。Mはモディファイのイタリア語「モディフィケート」の意味だと思われる。しかしモディファイ程度ではポルシェに太刀打ちできずこの年も惨敗。残念・・・。

画像はホットウィール製1/64サイズ。
312PB(1971年)
2989ccV12 3リッターV12エンジンからネーミング。
308GTM(1975年)
2926ccV8 3リッターV8エンジンからネーミング。