アカクテハヤイ フェラーリF1
ホームヒストリーロードカーミニカープラモデルドライバーリンクショッピングブログ
ロードカー
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

コンペティションマシン
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

グランプリマシン
  40年代
  50年代
  60年代
  70年代
  80年代
  90年代
  2000年代

コンセプトカーなど
  コンセプトカー
  ショーモデル
  ワンオフモデル
  ワケ有りマシンなど

 


 Competition Machine 1940's

125S(1947年)
1496ccV12 1気筒あたりの排気量125ccからネーミング。
フェラーリの記念すべき初代モデル。「S」はイタリア語のスポーツ「Spor(スポルト)」を意味する。生産台数は2台と言われている。
Ferarri 166MM166MM(1948年)
1995ccV12 1気筒あたりの排気量166ccからネーミング。
MMは、「ミッレミリア(1000マイル)」を意味する。フェラーリの最初のヒット作でミッレミリアでの優勝を記念してネーミングされた。その後、ル・マンやタルガ・フローリオなどのレースでも優勝したモデル。総生産台数は25台と言われている。

画像は京商製1/64モデル。ダイドーデミタスコーヒーキャンペーンモデル。