Amazonでハセガワの「フェラーリ312T2 1976 日本GP(1/20)プラモデル」予約受付中!
Amazonでハセガワの「フェラーリ312T2 1976モナコGPウィナー(1/20)プラモデル」発売中!
Amazonでフジミ模型の「フェラーリ248F1ブラジルGP仕様(1/20)プラモデル」発売中!
Amazonでフジミ模型の「フェラーリ641/2 フランスGP仕様(1/20)プラモデル」発売中!


2009年05月04日

ブラーゴのフェラーリF300のミニカー。1/24サイズです。

ブラーゴのフェラーリF300(1/24)のミニカー。

ブラーゴのフェラーリF300(1/24)のミニカー。

1998年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F300」。

1998年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F300」。

前年1997年と同様に3リッターV10ですが、F310→F300にネーミング変更です。

カーナンバー3が隠れちゃってます(笑)。実車でもサイドから見るとカーナンバーは半分くらいは隠れてますが、いくらなんでも全部隠れてる・・・。

カーナンバー3が隠れちゃってます(笑)。実車でもサイドから見るとカーナンバーは半分くらいは隠れてますが、いくらなんでも全部隠れてる・・・。

細かいことは気にしないイタリアのメーカーのブラーゴだからかな?

細かいことは気にしないイタリアのメーカーのブラーゴだからかな?

ミハエル・シューマッハーが最終戦日本GPまでタイトル獲得の可能性を残していたが、スターティング・グリッドでストールし最後尾スタートに・・・。

ミハエル・シューマッハーが最終戦日本GPまでタイトル獲得の可能性を残していたが、スターティング・グリッドでストールし最後尾スタートに・・・。

ミカ・ハッキネン(マクラーレン・メルセデス)がチャンピオン。


1998年のF1シーズンのフェラーリについてはこちら。

入手済みのブラーゴF1ミニカー(1/24)のコレクションはこちら。

▼今回は「デジタル一眼」 ブログ用ならコンパクトデジカメでいいけど、子供の写真を撮るとき、特に運動会とか学芸会とか、近づけないときはデジタル一眼が欲しくなりますね。結構安くなっているんだぁ。

    


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年05月03日

ブラーゴのフェラーリF310Bのミニカー。1/24サイズです。

ブラーゴのフェラーリF310B(1/24)のミニカー。

ブラーゴのフェラーリF310B(1/24)のミニカー。

1997年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F310B」。3リッターV10エンジンから命名。

1997年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F310B」。3リッターV10エンジンから命名。

1997年はミハエル・シューマッハーとジャック・ビルニューブ(ウイリアムズ)が接触。シューマッハーが年間5勝するもポイントが剥奪された年。


1997年はミハエル・シューマッハーとジャック・ビルニューブ(ウイリアムズ)が接触。シューマッハーが年間5勝するもポイントが剥奪された年。

名前だけ聞くと、前年1996年のF310から310Bへの進化に思えるが、実は中身はまるで別物。外観もまるで違う。外観は限りなくウイリアムズに近い。

これは、モンテツェモーロがバーナードに、革新的でなくていいから、信頼性のあるマシンを作るように指示したから。

結局、このことがバーナードのプライドを傷つけたのだろう、ロス・ブラウンやロリー・バーンの加入も気に入らなかったのだろう。シーズン開幕後すぐに辞めてしまった。

フロントウイングのGOOD YEARロゴ部分がブラーゴクオリティ(笑)。

フロントウイングのGOOD YEARロゴ部分がブラーゴクオリティ(笑)。

あと一歩でタイトルが獲得できそうなシーズンだったのだが・・・。

あと一歩でタイトルが獲得できそうなシーズンだったのだが・・・。

1997年のF1シーズンのフェラーリについてはこちら。

入手済みのブラーゴF1ミニカー(1/24)のコレクションはこちら。


▼今回は「フェラーリのペダルカー」 フェラーリファンなら息子にこのペダルカーをプレゼントに! うちは娘だけなのでクルマに興味がないようです・・・。
自分の子供に買おうと思っても、奥さんの反対に合うよね? だったら例えば友人一同で出産祝いとしてプレゼントしたらどうだろう? それだったら奥さんもOKじゃない。

    


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年04月10日

ジョエフのフェラーリ250GTOのミニカー。

ジョエフのフェラーリ250GTO(1964)のミニカー。サイズは1/43。

ジョエフのフェラーリ250GTO(1964)のミニカー。サイズは1/43。

京商がJoefの日本総代理店をしていた頃のミニカーだと思う。

京商のミニカーカタログにJoef製品が掲載されていた。

250GTOは年式によってスタイリングも違いますから、各ミニカーメーカーからいろんなモデルが発売されるのは嬉しい限り。

アシェットからもフェラーリ250GTO(1964)が発売されてましたね。

250GTOは年式によってスタイリングも違いますから、各ミニカーメーカーからいろんなモデルが発売されるのは嬉しい限り。

20年くらい昔に買ったミニカーで、コンディションも決していいとは言えないけど、大事なミニカー。

20年くらい昔に買ったミニカーで、コンディションも決していいとは言えないけど、大事なミニカー。当時はフェラーリミニカーの収集を始めた頃で、今ほど手軽にフェラーリミニカーを手に入れられる時代ではなかった。

最近はマテル(ホットウィール)もあるし、少し前は京商がサンクス限定フェラーリをたくさん発売してくれたし、コレクターにはうれしい時代です。これからは、一体どんなフェラーリミニカーが発売されるのだろう? 楽しみです。

▼今回のテーマは「250GTO」

    

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年03月27日

ブルムのフェラーリ126C2。ジル・ビルニューブのマシンです。

ブルムのフェラーリ126C2(第3戦アメリカ西GPロングビーチ仕様)の1/43ミニカー。

ブルムのフェラーリ126C2(第3戦アメリカ西GPロングビーチ仕様)の1/43ミニカー。ジル・ビルニューブのマシン。

フェラーリに加入したハーベイ・ポストレスウェイトが、1981年の126CKを改良して126C2を完成させた。フェラーリ初の純粋なウイングカーにもなった。非常に美しいスタイリングのマシンでターボ時代を代表するマシンと言われる。

画像のミニカーは第3戦アメリカ西GPロングビーチ仕様の2段リアウィングのマシン。リアウイングのサイズの規定が変わり大きさを制限された。しかしフェラーリは枚数制限がないからと、規定サイズのウイングを2枚つなげました。結局レギュレーション違反で失格となりました。

1982年。第5戦ベルギーGP。有名なゾルダーの悲劇。

1982年。第5戦ベルギーGP。有名なゾルダーの悲劇。

1982年のF1グランプリプレイバックはこちら。

ジル・ビルニューブ事故死のクラッシュシーンの動画。


ブルムからは各種フェラーリ126C2のミニカーが発売されています。未だにジルの人気が衰えていない証拠でしょう

フジミの126C2プラモデルのバリエーション展開としてこのロングビーチ仕様も発売されています。

▼今回のテーマは「フェラーリ126C2」
   

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年03月25日

ブラーゴのフェラーリF310のミニカー。1/24サイズです。前期型のローノーズのマシンです。

ブラーゴのフェラーリF310(1/24)のミニカー

ブラーゴのフェラーリF310(1/24)のミニカー。

1996年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F310」

1996年のF1グランプリを戦った3リッターV10エンジンの「F310」。

1994~95年は「4バルブ12気筒・横置きトランスミッション(Transverse)」から強引にネーミングされていた「412T」シリーズ。しかし、1996年はV10元年で「F310」となった。

1994年のアイルトン・セナ(ウィリアムズ ルノー)やカール・ベンドリンガー(ザウバー・メルセデス)の事故により、ドライバーの安全性向上のために、コックピット横の規定が変更になった。

マシンデザインはジョン・バーナード。サイドポンツーンの形状はバーナードがF92Aのコンセプトを気に入っていたようで、下部からサイドへの空気の流れを意識した形状。

1994年のアイルトン・セナ(ウィリアムズ ルノー)やカール・ベンドリンガー(ザウバー・メルセデス)の事故により、ドライバーの安全性向上のために、コックピット横の規定が変更になった。

しかし、バーナードは規定を正直に解釈しすぎたのか、他のチームのマシンよりも異様に大きく、空気抵抗が大きいデザインになっている。

各チームのマシンがハイノーズからする中で、バーナードは特徴的なフロントノーズをデザイン。

各チームのマシンがハイノーズ化する中で、バーナードは特徴的なフロントノーズをデザイン。

しかし、シーズン途中で無理やりハイノーズ化。非常に不恰好なマシンになってしまった・・・。

ミハエル・シューマッハー(No.1)とエディ・アーバイン(No.2)で戦った1996年シーズンは、ミハエルが3勝するのが精一杯だった。

ミハエル・シューマッハー(No.1)とエディ・アーバイン(No.2)で戦った1996年シーズンは、ミハエルが3勝するのが精一杯だった。アーバインに至ってはポイントフィニッシュが4回だけ・・・。

1994年からレース中の燃料給油が許可された。しかし、ブラーゴさん強引な・・・。

1994年からレース中の燃料給油が許可された。しかし、ブラーゴさん強引な・・・。

1996年のF1シーズンのフェラーリについてはこちら。

入手済みのブラーゴF1ミニカー(1/24)のコレクションはこちら。


▼今回のテーマは「フェラーリヒストリックF1プラモデル」

    


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年03月14日

ブラーゴの43サイズのミニカー。 フェラーリテスタロッサ。

フェラーリテスタロッサ(ロッソ) ブラーゴ製1/43

ブラーゴの1/43サイズのミニカー。

フェラーリテスタロッサ。カムカバーだけでなくボディもロッソです。ブラーゴの1/43はエンジンは見えないプロポーションモデルだけど・・・。

相当昔に買ったもの。まだマテルがフェラーリの版権を独占していない頃のミニカー。いい時代だったなぁ。タバコ広告の規制もなかったし・・・。

フェラーリテスタロッサ(ジャッロ) ブラーゴ製1/43

こちらは色違いの黄色(ジャッロ)。

ブラーゴのカタログも紹介していますよ。
1992年1996年はこちら。

▼今日のテーマは「フェラーリテスタロッサ」。

    

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年03月02日

ヤトミンフェラーリF50。 2年越しで公開! チープなミニカーだけどね。

Yatming(ヤトミン)のフェラーリF50のミニカー。トミカサイズのミニカーです。

書きかけのブログ記事に加筆して公開します。記録では2007年9月って! いくらなんでも寝かせすぎの記事ですね。

Yatming(ヤトミン)のフェラーリF50のミニカー。トミカサイズのミニカーです。

クローズド状態のF50でドア開閉できるミニカー。

リアウイング上に黒▲印が交互に。一体何のつもりだろう・・・?

ミニカー裏面にメーカー表記もないし、サイズの表記もない。

あるのはMADE IN CHINA と型番と思われる(NO.1096)のみ。

いつどこでどうやって手に入れたのかも忘れてしまっているチープなミニカー。

Yatming(ヤトミン)のフェラーリはF50とF355を持ってます。

▼今回のテーマは「フェラーリF50」

    


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2009年02月27日

ブラーゴのフェラーリ348tb。チープなミニカーだけど好きです!

ブラーゴの1/43サイズのミニカー「フェラーリ348tbエヴォルツォーネ」

ブラーゴの1/43サイズのミニカー。

フェラーリ348tbエヴォルツォーネですね。相当昔に買ったもの。

ホイールを見ればすぐ分かるブラーゴの1/43。 これはこれで味があっていいんじゃない? 超絶精密ミニカーの対極にあるのがブラーゴかな?

最近はブラーゴのフェラーリミニカーって発売されてないのかなぁ?

こちらはノーマルの348tbのロードカー。

チープなモデル。1/43で数百円だもの。

shigeoのブラーゴ1/43コレクションはこちら。

最近はブラーゴのフェラーリミニカーって発売されてないのかなぁ?

ブラーゴのサイトにもフェラーリないしねぇ。残念。

▼今回のテーマは「ブラーゴ」 Amazonでブラーゴで検索してもこれしかないよ・・・。トホホ・・・。


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年12月07日

フェラーリ365BB 浜松からメーカー不明のミニカーが沖縄に届く・・・。

フェラーリ365BBのミニカー。メーカー名がない。台紙の裏には何も書かれていない。

先日記事にしたマスダヤフェラーリ512BBを送ってくれた旧友から同時にもうひとつ届いたのがこれ。

フェラーリ365BBのミニカー。メーカー名がない。台紙の裏には何も書かれていない。

スペック・・・。メーカー名なし・・・。


台紙のオモテ、ミニカーの下に何か書かれているみたいだったし当然ブリバリ。ホッチキスで数箇所留められているだけの簡易的なもの。

で、書かれていたのはこれ。

スペック・・・。メーカー名なし・・・。

マクラーレンみたいなシルバーメタリックボディ。こっちはとってもチープなシルバーだけど(笑)。

マクラーレンみたいなシルバーメタリックボディ。こっちはとってもチープなシルバーだけど(笑)。

底面には「フェラーリボクサー365 S1/90」とだけ。

made in もなけりゃ、メーカー名もありません。

結局メーカー不明の1/90(全長約48mm)のフェラーリ365GT4BBですね。

でも、こういう全く自分の知らなかったミニカーってのはチープなものでもうれしいもんです。これは、なかなか持ってる人いないでしょ?

ありがとう旧友よ。2年後に帰省する予定なので、その時にお礼するよ。


    

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (4) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年11月28日

カーナンバー27。パイオニアとアジップ。1991年の「フェラーリ642」あたりでしょう。

十数年前のトミカのフェラーリF1のミニカー。

十数年前のトミカのフェラーリF1のミニカー。

サイドポンツーンのアジップの部分は白く印刷されてる。そこに付属のアジップのカラーのシールを貼りなさいってことですね。

パイオニアとアジップで、カーナンバー27。

こちらが完成品。マルボロマークもありますよ。

パイオニアとアジップで、カーナンバー27。1991年の「フェラーリ642」あたりでしょう。

箱絵を見る限り「642」でしょうね。って事はアラン・プロストのマシンか。

箱絵を見る限り「642」でしょうね。って事はアラン・プロストのマシンか。

ちなみにタバコ広告の規制が入り、後年発売のモノはマルボロマークなしになっちゃいました。

ちなみにタバコ広告の規制が入り、後年発売のモノはマルボロマークなしになっちゃいました。今では、絶版で発売すらされてません。トミカにもフェラーリ版権問題があったのかな?

  


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年11月22日

From浜松 To沖縄。マスダヤフェラーリ512BB。1/87のミニカー。詳細は不明・・・。

「こんなんあるで~。送るか~?」って事で届いたのがこれ。

高校時代の同級生で今は浜松に住む友人から先日携帯に画像が送られてきた。

「こんなんあるで~。送るか~?」って事で届いたのがこれ。

増田屋コーポレーションのフェラーリミニカー「512BB」です。

株式会社増田屋コーポレーションのフェラーリミニカー「512BB」です。

一体いつ頃の製品なんでしょう。相当昔のモノなのかな? 詳細は不明です。

マスダヤのスーパーミニ? 1:87ダイカストスケールモデル?

一体いつ頃の製品なんでしょう? 相当昔のモノだよね? 箱も年代モノって感じだしね。 詳細は不明です。

自分で組み立てなさいってインスト在中。

自分で組み立てなさいってインスト在中。

これがパーツです。

これがパーツです。こういうの見るだけでワクワクします!

早速、組み立てました。1/87のダイキャストモデルです。

早速、組み立てました。1/87のダイキャストモデルです。


タイヤがはみ出すのでトレッド調整しました。

タイヤがはみ出すのでトレッド調整しました。

プロポーションはちょっとペッタンコ過ぎる感じもしますが・・・。

何はともあれ、ありがとう。 旧友よ。

▼1/87サイズのミニカーいろいろ持ってますがマスダヤは初です。うれしいっす。

ブラーゴ

ヘルパ

ヴィーキング

Mimicollection

プラリーネ

モノグラム

ホットウィール

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年11月19日

ブラーゴのフェラーリ348tb。1/18サイズです。光陰矢のごとし。実車はもう20年近く前のモデルなんですね。

ブラーゴのフェラーリ348tb

横浜のT氏から譲っていただいたブラーゴのフェラーリ348tbです。サイズは1/18。

ありがとうございます!!

実車は1989年発表のロードカー


実車は1989年発表のロードカー。

3405cc V8。 3.4リッターV8からネーミング。

328シリーズの後継モデルで、tbの「t」はトランスミッションが横置き(transverse)を意味する。別に初の横置きモデルでもないんだけどね・・・。「b」はベルリネッタ。

デザインは当時大人気だったテスタロッサを踏襲している。デザインはもちろんテスタ同様ピニンファリーナ。

1993年にマイナーチェンジの「348GTB」がデビュー。外観上の見分け方は、サイドシルやバンパー下部が同色なら「348GTB」。

1/18サイズだからエンジンルームも再現。いつもどおりのブラーゴクォリティ。

1/18サイズだからエンジンルームも再現。いつもどおりのブラーゴクォリティ。

ブラーゴのフェラーリ348tb

リアのエンジンフードがぴたりと閉まらないのもブラーゴクォリティ(笑)。イタリア人らしい仕事って事で許します(笑)。

このアングルもいいですねぇ。

このアングルもいいですねぇ。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年11月14日

ミニカー。フェラーリカリフォルニア。イタリアから買うか? 福岡から買うか?

フェラーリストアでフェラーリカリフォルニアのミニカー(1/43)が発売されています。

フェラーリストアでフェラーリカリフォルニアのミニカー(1/43)が発売されています。

233ユーロってことは日本円にして29,000円くらい?

ミニカーは多分BBR製でしょう。

レクリスモデルズで販売しているBBRのフェラーリカリフォルニアミニカー(1/43)29,400円(税込)。

フェラーリストアで送料かかって買うよりよっぽど安いか・・・。

マテル(ホットウィール)の1/43ミニカーのカリフォルニアは一体いつ発売になるのか・・・。さっぱり当てにならないしねぇ・・・。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年11月07日

トミカフェラーリ312T3。今では貴重な絶版品。

1978年発売のトミカ。フェラーリ312T3(F59-1)。

1978年発売のトミカ。フェラーリ312T3(F59-1)。

トミカ標準の「自分でシールを貼りなさい」タイプ。

貼らずに保管しています。

1台しか持ってないからもったいなくて貼れません。

1990年頃、千鳥ヶ淵の科学技術館で購入。

1990年頃、千鳥ヶ淵の科学技術館で行われたイベントで購入。ワンダーランドフェスティバルだったのかな? 絶版ミニカーやら何やら沢山の小さなブースが出店するイベントに突撃したわけです。

そこで見つけたのが、このトミカフェラーリ312T3。

記念に購入しました。

当時の値札が未だに底面に残ってます。 

お値段なんと! 1800円也!

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年10月14日

ブラーゴの1/18。フェラーリ360モデナのミニカー。頑張りに拍手。

フェラーリ360モデナ(ブラーゴ1/18)

横浜のまあ凛さんからブラーゴ(1/18)のフェラーリ360モデナのミニカーを譲っていただきました。

ありがとうございます!

フェラーリ360モデナ(ブラーゴ1/18)

1980年代後半から90年代前半はブラーゴのミニカーを買ってました。それ以外のメーカーからのフェラーリミニカーはなかなかお目にかかれなかったしね。一番身近なフェラーリミニカーじゃなかっただろうか?

フェラーリ360モデナ(ブラーゴ1/18)

当時はブラーゴの1/43や1/18はチープな部類のミニカーでした。デカールもシールだし、エンジン部分のプラパーツもイマイチだったしね。テクのある人達はメタルのボディを流用し、コックピットやエンジン部分をディティールアップしたらしいですね。

このフェラーリ360モデナは結構いい出来じゃない?

でも、このフェラーリ360モデナは結構いい出来じゃない? 

1/18ってサイズは、ブラーゴが頑張ってミニカー標準サイズにしたようなもの。その頑張りに拍手です。

1/18ってサイズは、ブラーゴが頑張ってミニカー標準サイズにしたようなもの。その頑張りに拍手です。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (4) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年10月08日

トイラジコンだけどミニカーとして余生を過ごしています(笑)。コナミのデジQフォーミュラ フェラーリF2003GA。

コナミのデジQフォーミュラ フェラーリF2003GA

コナミのデジQフォーミュラ フェラーリF2003GAです。サイズは1/43。トイラジコンだけどミニカーとして余生を過ごしています(笑)。

寿命でもう動きません。


寿命でもう動きません。

コナミのサポートページを見たら、本体内の充電池は***回程度が寿命で交換は出来ませんって・・・。

その後はディスプレイとして飾ってくださいって・・・。

寂しいなぁ、走らせてこそ楽しいのに・・・。

改造の方法をネットで探したが見つからない。誰か情報あったら教えてください。

赤札で2000円で買ったモノだから我慢もできましょう。

コックピット部分さえ気にしなければそれなりのミニカーに見えます。赤札で2000円で買ったモノだから我慢もできましょう。

誰か本体内の充電池の入手・交換方法を知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。

誰か本体内の充電池の入手・交換方法を知っている方がいらっしゃいましたら教えてください。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月30日

フェラーリ512Sピニンファリーナ。オートピレンの1/43のミニカー。40年近く前のデザイン!驚きです。

フェラーリ512Sピニンファリーナ(オートピレン 1/43)のミニカー。

フェラーリ512Sピニンファリーナ(オートピレン 1/43)のミニカー。

十数年前、まだインターネットもない時代に通販で買ったミニカーだったと思う。

実は、当時は実車の事を何も知らずにフェラーリのミニカーだからと言う単純な理由で購入。

後々、調べるとピニンファリーナが1969年に発表したショーカーで、フロントガラスとドア一体のオープンはこの時期に流行したデザインだったそうだ。

今から40年近く前にこのデザインって、ピニンファリーナすごい!

見てよ! このリアタイヤのぶっとい事。

見てよ! このリアタイヤのぶっとい事。

実車は往年のレーシングマシン「512S」にピニンファリーナがボディをデザインしてかぶせたって言うから、当然と言えば当然か。しかし、ピニンファリーナは思い切ったことをしますね。

何もホンモノのレーシングマシンにかぶせなくても、ドンガラでショーモデル作ることもできたでしょうに・・・。

って事は、公道は無理でもサーキットなら走るってことなのかな?

フロントガラスとドア一体のオープンすごいですね。

フロントガラスとドア一体のオープンすごいですね。

さすがにコックピット内の出来はチープ・・・。

さすがにコックピット内の出来はチープ・・・。まぁ、いいか。普段は閉じてるし。


ちなみに、ピニンファリーナデザインのレーシングプロト「フェラーリP5」ってのもありますよ。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月27日

テスト仕様のフェラーリF310B。シューミがグルーブドタイヤテスト中!

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリF310Bのミニカーです。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリF310Bのミニカーです。

昨日はアーバインのF310Bを紹介しましたが、今日はミハエル・シューマッハーのF310Bです。

1997年、ミハエル・シューマッハー(カーナンバー5)&エディー・アーバイン(カーナンバー6)で戦ったフェラーリ。

ドライバーズはまさかのミハエルポイント剥奪がありましたが、コンストラクターズではウィリアムズに次ぐ2位になりました。って事で98年のカーナンバーはシューミが「3」、アーバインが「4」です。

ミニカーは1997年シーズン終了後のテスト仕様じゃないかな? カーナンバーも3になってるし、グルーブドタイヤ履いてるしね。

冬のテスト仕様ってことでしょう。アーバインのミニカーとは違って車載カメラもありません。


スピードを押さえるためにFIAがグルーブドタイヤ規定をスタート。フロント3本、リヤ4本の溝。

冬のテスト仕様ってことでしょう。アーバインのミニカーとは違って車載カメラもありません。

それを買っちゃう自分みたいなミニカーマニアがいるから商売が成り立つんでしょうけど・・・(笑)。

まぁ、当時のミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)が金型あるし、ちょこっと修正して発売しよか?って事でしょう。ローンチバージョンとかレインタイヤ仕様とかバリエーション展開するのが当時も普通でしたからね。それを買っちゃう自分みたいなミニカーマニアがいるから商売が成り立つんでしょうけど・・・(笑)。

最近のマテルも金型有効利用のバリエーション展開が激しいですが、さすがに付いていけません~。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月26日

悪夢の1997年。フェラーリF310B。エディ・アーバインのマシン。

カーナンバー6。エディ・アーバインの1997年シーズンのマシン。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリF310Bのミニカーです。

カーナンバー6。エディ・アーバインの1997年シーズンのマシン。

1998年からグルーブドタイヤ規定がスタートするので、1997年はスリックタイヤのラストイヤーでした。

ウイングレットと車載カメラがありますね。

シューミ&アーバイン体制の2年目1997年、アーバインは24ポイントでドライバーズランキングは7位。

シューミ&アーバイン体制の2年目1997年、アーバインは24ポイントでドライバーズランキングは7位。

ミハエルは78ポイントでランキング2位のはずでしたが、まさかのポイント剥奪。

1997年シーズンシーズンプレイバックはこちら。

ジョン・バーナードデザインの最後のフェラーリマシンでもあります。98年からはロリー・バーンデザインですからね。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月23日

ミハエル・シューマッハーがチャンピオンにあと一歩まで迫ったフェラーリF300。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリF300のミニカーです。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリF300のミニカーです。

第5戦スペインGPから上方排気システムを採用しましたが、このミニカーには上方排気がない。と、言う事は第1戦~4戦仕様ですね。って、F300の上方排気のミニカー(1/43)ってあるのかな・・・。メタルやレジンの組立キットならあるかもしれないけど作れないし・・・。BBRとかの完成品のモデルは高くて手が出ないしねぇ。

ミハエルが最後までチャンピオンの夢を見せてくれたマシン「F300」でした。

グルーブドタイヤ規定がスタートした1998年のF1グランプリをミハエル・シューマッハーと共に戦ったマシン。

ミカ・ハッキネン90pt、ミハエル86ptで迎えた最終戦日本GP。ミハエルは予選でポールを取りながらスターティング・グリッド上でストールし最後尾スタートに・・・。

可能性がないわけではないが、この時点でシーズンのチャンピオンシップは終わりました。テレビの前でめちゃくちゃがっかりしたのを覚えてます。

結局、2番グリッドからスタートしたミカ・ハッキネン(マクラーレン・メルセデス)が優勝。チャンピオン獲得。

ミハエルが最後までチャンピオンの夢を見せてくれたマシン「F300」でした。

経年変化がひどいですね。リアカウル上の白もミハエルのヘルメットも・・・。

経年変化がひどいですね。リアカウルのマルボロの白もミハエルのヘルメットも・・・。

ブラーゴの1/24サイズのミニカーはこちら。

Pauls Model Art ポールズ・モデル・アートのミニカーはこちら。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (4) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月21日

フェラーリ初のグランドエフェクトマシン。フェラーリ312T4。ジル・ビルニューブが1979年にドライブしたマシン。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリ312T4です。

ミニチャンプス(PMA:ポールズモデルアート)の 1/43サイズ。フェラーリ312T4です。

10年以上前に買ったミニカーじゃないかな。経年変化が・・・。

マウロ・フォルギエリがデザインした1979年のF1グランプリ用のフェラーリマシン。

マウロ・フォルギエリがデザインした1979年のF1グランプリ用のフェラーリマシン。

カーナンバー12はジル・ビルニューブ。

3リッター 12気筒 横置きトランスミッション(Transverse)の頭文字からネーミング。フェラーリ312Tシリーズの4番目のモデルを意味する。

フラット12と呼ばれることが多い水平対向ボクサーエンジンだが厳密には180度のV型エンジン。

カーナンバー11のジョディ・シェクターがチャンピオンを獲得しました。

フェラーリ初のグランドエフェクトマシン。フロント部分のデザインが特徴的。

フェラーリ初のグランドエフェクトマシン。フロント部分のデザインが特徴的。積極的に空気を取り込もうとした結果の造型ですね。

今ほど、空力付加物もなくシンプルですね。

今ほど、空力付加物もなくシンプルですね。

2009年のF1はだいぶ空力パーツが制限されますが、各チームどうなるのか楽しみです。ウィリアムズがヘレステストで2009年用のリアウイングをテストしていたみたいです。あれが標準的なカタチになるのだろうか。しばらくすれば見慣れてしまうんでしょうが、まだ違和感があります。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年09月01日

フェラーリ288GTOの人気は未だ衰えず。ブラーゴの1/43です。

ブラーゴ(1/43)。フェラーリ288GTO。

ブラーゴの1/43のフェラーリ288GTO。ホイールはチープだけど、これはこれでいいんじゃない?

相当、昔に買ったミニカーです。 15~6年前じゃないかな? もっと前かも。

ブラーゴの1/18ミニカーを20年近く前に東京神田神保町のディスカウントショップで激安で購入したのを覚えてます。

絶対1/24のスポーツカーコレクションでプラモデルを発売してくれると思ったんだが・・・。出ませんね。

288GTOの人気って未だに衰えないですよね?

タミヤが1/12タムテックラジコン発売したり、1/12コレクターズスペシャルでセミアッセンブルモデルを発売したり・・・。

1/24のスポーツカーコレクションでプラモデルを発売してくれると思ったんだが・・・。出ませんね。

これからも288GTOのミニカーが出てくるんじゃないかな? と言う事で紹介したわけですがどうなんだろう・・・。


投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年07月15日

はい。そうです。ブラーゴのフェラーリF40(1/43)。イタリア語で「エッフェ クワランタ」。

ブラーゴのフェラーリF40(1/43)。イタリア語で「エッフェ クワランタ」。


ホイールを見ただけで「ブラーゴ!」って分かった人は、相当昔からのミニカーマニアさん。

はい。そうです。ブラーゴのフェラーリF40(1/43)。イタリア語で「エッフェ クワランタ」。

十数年前に購入したもの。パッケージは捨てちゃってます。

ブラーゴWEBサイトはこちら。

こちらはステッカーによるバリエーション。

こちらはステッカーによるバリエーション。

版権の問題で最近はフェラーリのミニカーを作っていないのかな? 十数年前はたくさんあったのにね。

フェラーリ以外は今でもたくさん作っているみたい。でも、フェラーリしか集めないshigeoは買ってません。でも、数年前にイタリアに行った時には甥っ子へのお土産にアルファのパトカーのブラーゴミニカー(1/24)を買ってきた記憶が。でも、今はジャンク状態になっているだろうか?

ブラーゴの1/43ミニカーはこちら。
ブラーゴの1/18
ブラーゴの1/24
ブラーゴの1/87シルバーモデル

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (4) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年07月14日

1956年と言えば・・・? アートモデルのフェラーリ500TR。そして、ディーノが死んだ・・・。

アートモデルのフェラーリ500TRのミニカー。サイズは1/43。

アートモデルのフェラーリ500TRのミニカー。サイズは1/43。

実車は1956年のモデル。

当時ル・マンにもエントリーして活躍したマシン。1957年のル・マンでは500TRCで2リッタークラス優勝/総合7位という結果を出している。

1,985cc 直列4気筒エンジン 1気筒あたりの排気量500ccからネーミング。 「TR」は「TestaRossa(テスタロッサ)」の略。テスタは「頭」、ロッサは「赤い」という意味。レーシングエンジンを区別するためにカムカバーを赤く塗っていたのが名前の由来らしいです。

しかし、このネーミングおしゃれですよね。この1956年の500TRで初めて「TR」の名称が使われた。テスタロッサ初代モデルって言っていいと思う。

500TRの直4エンジンはアウレリオ・ランプレディが開発責任者。

アートモデルからは何種類もの500TRがリリースされているけど、これはPROVAモデル。

500TRの直4エンジンはアウレリオ・ランプレディが開発責任者。

ランプレディは1951年のF1世界選手権でフェラーリに初優勝をもたらした「375F1」の開発責任者でもあり、1952~53年のアルベルト・アスカリがワールドチャンピオンを獲得したマシン「500F2」の開発責任者でもあった。第1期フェラーリ黄金期の立役者ですね。

デザインはスカリエッティ。今はフェラーリに吸収されてしまったカロッツェリア。612スカリエッティの名前の由来にもなりました。

デザインはスカリエッティ。今はフェラーリに吸収されてしまったカロッツェリア。612スカリエッティの名前の由来にもなりました。

美しすぎます! このライン!

この美しい500TRをエンツォは1956年当時どのように見ていたのだろう? 1956年6月30日。ディーノ逝去。

近代のモデルもいいけど、こういうクラシックなフェラーリもいいなぁと思う今日この頃。

この美しい500TRをエンツォは1956年当時どのように見ていたのだろう? 1956年6月30日。ディーノ逝去。

近代のモデルもいいけど、こういうクラシックなフェラーリもいいなぁと思う今日この頃

このミニカーも「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただいた
ものです。いつもありがとうございます!

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年07月09日

いわゆるフェラーリ312の事でしょ?ソリドV12F1は。F1に初めてリアウイングが登場したわけです。

パッケージ(缶)には「V12F1」とありますが、いわゆる「312」ですね。

いつもコメントを寄せてくださる「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただいた「ソリドの缶箱シリーズ」と呼ばれる1/43のフェラーリミニカーです。ありがとうございますっ!!

パッケージ(缶)には「V12F1」とありますが、いわゆる「312」ですね。

パッケージの資料では1968年フランスGP(ルーアン)出走のカーナンバー26、ジャッキー・イクスのマシンとあります。

ベルギーの著名なモータージャーナリストの息子であるジャッキー・イクスが1968年7月7日第6戦フランスGP(ルーアン)で走らせたマシン。

3リッターV型12気筒エンジン搭載の「312」。

ベルギーの著名なモータージャーナリストの息子であるジャッキー・イクスが1968年7月7日第6戦フランスGP(ルーアン)で走らせたマシン。

予選3位そして決勝1位。

当時の写真で見ると男前なんですよねぇ。モテたでしょうねぇ。フェラーリドライバーだしねぇ。

実はこのマシン。フェラーリにおいても、F1グランプリにおいても特別なマシンです。

実はこのマシン。フェラーリにおいても、F1グランプリにおいても特別なマシンです。

このマシンが何故特別かというと、「312」がF1グランプリで初のリヤウイング装着マシンなのです!

ドライバーのすぐ後ろにリアウイングを装着した「312」は1968年の第4戦ベルギーGPで登場。

そして、第6戦フランスGPで「312」は見事優勝したのです。

グランプリに革命をもたらした「312」のリアウイング。他のチームもこのウイングをコピーし、空力を意識するようになっていったのです! ここからF1の空力戦争が始まったといっても過言ではなないのです。だから特別なのです!

「312」でカーナンバー26はルーアンのイクス号しか存在しないんですが、ソリドとブルムのミニカーを比較すると結構違うんですよね。どっちが実車に近いんだろうか?

革命ではあったんですが・・・、68年のシーズンはこの1勝のみ。69年も優勝なし・・・。フィアットとの提携前の混沌とした時代故だろうか・・・。

ブルムの「312(1/43)」を相当昔に買って持ってます。

「312」でカーナンバー26はルーアンのイクス号しか存在しないんですが、ソリドとブルムのミニカーを比較すると結構違うんですよね。どっちが実車に近いんだろうか?

ブルム「312」の2年近く前のブログ記事はこっち。

ちなみにイクスはその後ル・マンで6回も優勝するなど耐久レースの王者になりましたよ。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (5) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年07月02日

「312P」。ソリド缶箱シリーズのフェラーリミニカー。大きく、重く、速くない・・・312P。

ソリドの缶箱シリーズフェラーリミニカー「312P」

先日紹介した「312PB」に続き、いつもコメントを寄せてくださる「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただいたソリドの缶箱シリーズフェラーリミニカー(1/43)です。ありがとうございます!

今回は「フェラーリ312P」。

先日紹介した「312PB」の際にちらっと触れましたが、「312PB」の基になったマシン。

ミニカーの個体は、1969年のル・マンに出走した19号車。クリス・エイモン+ピーター・シェティ組。あっけなく1時間目にリタイア・・・。

ミニカーの個体は、1969年のル・マンに出走した19号車。クリス・エイモン+ピーター・シェティ組。あっけなく1時間目にリタイア・・・。

大きく、重く、速くない・・・。空力に難点ありのマシンだったそうです。

大きく、重く、速くない・・・。空力に難点ありのマシンだったそうです。

1969年はエンツォが会社経営に苦しんでいた年。

そして、1969年6月21日。フェラーリとフィアットの資本提携が発表された。

▼持ち株配分
40% フィアット 
49% エンツォ・フェラーリ
10% ピエロ・フェラーリ
1%  ピニンファリーナ

契約内容には「エンツォの死後、エンツォの持ち株はフィアットへ譲渡される。ロードカーはフィアットが管理する。レーシング部門(スクーデリア・フェラーリ)はエンツォが管理する。」とあったそうで、エンツォには願ってもない契約だったようだ。この契約書も紫のインクでサインしたんでしょうね。

エンツォの紫のインクについてはこちらからどうぞ。


フェラーリ混乱期に在籍し、速さを結果に結び付けられなかったという点では、ジャン・アレジを思い出してしまいます。

1969年のル・マンに出走したクリス・エイモンは、スクーデリア・フェラーリでF1をドライブしていました。

1967~1969年の3年間で出走96戦。最高位2位。ポールポジション5回。ファーステストラップ3回。ニュージランド出身のスピードのあるドライバーでした。

しかし、前述の通り当時のフェラーリは経営が思わしくなく混乱状態。

まともに走らないフェラーリのマシンに見切りをつけ、マーチへ移籍してしまいました。

不運なことに翌1970年のF1マシン「312B(12気筒ボクサーエンジン)」が傑作でしたから、残留していればチャンピオン獲得も夢ではなかったのではないか? と言われました。

フェラーリ混乱期に在籍し、速さを結果に結び付けられなかったという点では、ジャン・アレジを思い出してしまいます。

ドライバー年表はこちら。


これはカードの裏面。ソリドの缶箱シリーズフェラーリミニカーのラインナップのようです。

これはカードの裏面。ソリドの缶箱シリーズフェラーリミニカーのラインナップのようです。これで全部なのかな? この後にも発売されたのだろうか?


4601  V12F1  No.26
4602  312P  No.19
4603  512S  No.6
4604  312PB  No.30
4605  512M  No.25
4606  250GTO  No.11

250GTOが入手できればこのカードにある分はフルコンプ。縁があれば将来どこかで目にするでしょう。あせらずのんびりコレクションを続けます。20年前からずっとそんなスタンスだからね。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年06月19日

フェラーリ333SPと言えば「MOMO」だよね? ミニチャンプスの1/43だよ。

ポールズ・モデル・アート(ミニチャンプス)の「フェラーリ333SP」のミニカーです。1/43です。

ポールズ・モデル・アート(ミニチャンプス)の「フェラーリ333SP」のミニカーです。1/43です。

pma_43_333sp_momo_30_front.jpg

MOMOカラーのゼッケン30。1996年のデイトナ24時間レースで2位になったマシン。

マシンに書かれたドライバーの名前は4人

PAPIS
THEYS
WOLLEK
MORETTI

でも、これ以上の詳細は不明。デイトナ24時間レースって情報があんまりないんですよね。ルマンはそこそこあるのに・・・。地道に探します。

フェラーリ333SP

フェラーリ333SPはこのミニカーとは別にもう1台を持ってます。

(Pauls Model Art ポールズ・モデル・アート) の1/43ミニカーのページでどうぞ。

「マウロ・バルディの5号車」ってミニカー。ミニチャンプスから「フェラーリ333SP」が発売された当時に、とにかく「フェラーリ333SP」が欲しくて買った1台。

でもね、本当は「MOMO」の333SPが欲しかったんですよ。しかし、人気があったみたいで「MOMO」は売り切れ。それで仕方なく知識もなく買ったのが「マウロ・バルディの5号車」でした。実は未だに詳細がわからんのです・・・。

フェラーリ333SP

何故「MOMO」にこだわるのか?

それは、333SPはMOMO社社長のジャンカルロ・モレッティのアイデアでフェラーリエンジニアリングが製作したマシンだからです。

アメリカでのフェラーリ人気を更に強固にするために、1994年北米IMSA WSC(ワールドスポーツカー)シリーズに参戦するためのマシンとして開発されました。フェラーリ自体が参戦するのではなく、プライベーターに参戦してもらうために販売していました。

マシンに書かれたドライバーの「MORETTI」って、MOMO社社長のジャンカルロ・モレッティ本人なのかな?

F50用4.7リッターエンジンをレギュレーションに合わせて4リッターに縮小。3997ccV12 5バルブ。 車名の「333」は、1気筒あたりの排気量333ccから。「SP」は多分スポーツとプロトタイプのイニシャルじゃないかな。

ちなみに333SPはデビュー戦で見事に優勝! 1994年はシリーズ2位。1995年はシリーズチャンピオンを獲得。

これはやっぱりMOMOに敬意を表し、MOMOスポンサーのマシンをコレクションしたいでしょう!

MOMOの公式サイトはこちら。

フェラーリ333SP

今回、縁あってこのミニカーを「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただきました。めっちゃうれしい!

ホットウィールは「フェラーリ333SP」が好きなようで、1/64のベーシックカーでもカラバリで何台も発売しています。

1/18サイズも発売してますが、shigeoは1/18をコレクション対象外としているので買ってません。

マイストが1/24で出してくれたら嬉しいんだけど。あとはプラモデルもタミヤが出してくれたら嬉しいなぁ。ペパクラもあればいいのに・・・。海外のサイトで探してみよ。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (4) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年06月11日

ベストモデルのフェラーリ330P2。1965年のルマンで23時間目にトップ快走中にリタイアしたマシン。

ベストモデルの「フェラーリ330P2」。1/43のミニカーです。

ベストモデルの「フェラーリ330P2」。1/43のミニカーです。

ベストモデルのミニカーは持ってませんでした。記念すべき第1号です。

ベストの公式サイトはこちら。

1965年のル・マン24時間レース-プロトタイプクラス-に出走したジャン・ギシェ+マイク・パークス組の20号車。シャシーナンバー0836でございます。

1965年のル・マン24時間レース-プロトタイプクラス-に出走したジャン・ギシェ+マイク・パークス組の20号車。シャシーナンバー0836でございます。

「P」はPrototypeの「P」ですね。

レースではリードしていたんですがギアボックストラブルで23時間目に痛恨のリタイア。

当時のフェラーリとしては様々な近代化が施されたマシンでした。

3,977CC V12。DOHC化されたエンジン、ツイン・イグニッション、サスペンションをF1同様のトレーリングアームに変更、ベンチレイティッドディスクブレーキ、マグネシウムホイール・・・。

当時のフェラーリとしては様々な近代化が施されたマシンでした。

この当時のプロトタイプマシンのスタイリングがたまらんです。

この当時のプロトタイプマシンのスタイリングがたまらんです。

小学生の時に、どこのマシンなのかは覚えてませんが、この手のレーシングカーのプラモデルをいくつも作ったのを覚えています。

最新のモデルもかっこいいけど、往年のこれらのマシンは今見ても美しくて惚れ惚れします。

最新のマシンもかっこいいけど、往年のこれらのマシンは今見ても美しくて惚れ惚れします。

このミニカーを譲ってくれた「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさん! ありがとうございます!

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (2) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年05月29日

ソリド缶箱シリーズのフェラーリミニカー。パッケージに味があっていいですねぇ。まずは「312PB」!

「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただいたミニカー!

いつもコメントを寄せてくださる「シューマッハ★おたっき~」ブログのグラッツェ・シューミーさんから譲っていただいたミニカーをご紹介します。

ソリドの缶箱シリーズと呼ばれる1/43のフェラーリミニカーです。

本来は3台(3缶?)を譲っていただく予定だったのですが、届いた荷物を開けてみたら5缶入ってました! 2台はオマケですって! ありがとうございます! 今、このタイミングで入手できるなんてほんとうれしい!何故なのかは文末で。


どれも魅力的なオールドフェラーリ達。

●312PB
●312P
●512M
●512S
●V12F1


自分が一番欲しかった「フェラーリ312PB」。味のあるパッケージの絵ですよね~。

今後、個別に紹介していきますが、まず最初は自分が一番欲しかった「フェラーリ312PB」。味のあるパッケージの絵ですよね~。


312PBは1972年シーズンの開幕戦から圧倒的強さを発揮マニュファクチャラーズ・タイトルを獲得!<br />

かっこいいでしょ~? 

「312PB」は1972年の世界スポーツカー選手権を走ったマシン。前年の1971年にはテストも兼ねて参戦させて熟成を重ねていました。

そのおかげで、312PBは1972年シーズンの開幕戦から圧倒的強さを発揮マニュファクチャラーズ・タイトルを獲得!

パワーユニットは1970年からF1で使っていた312Bシリーズの3リッター12気筒ですからパワーは十分だったんでしょうね。パワーユニットだけだなくセミ・モノコックとかサスペンションとかF1の技術をフィードバックしたマシン。

ちなみに「312P」がフェラーリの正式名称。1969年の「312P」と区別するために一般的に「312PB」と呼ばれています。デイトナが正式名称ではないのと同様ですね。


このミニカーの個体「ゼッケン30」は、1972年開幕戦のブエノスアイレス1000Kmレースで優勝したティム・シェンケン、ロニー・ピーターソン組のマシン。

とにかくペッタンコなシルエット。昔のレーシングカーって感じのスタイルですよね。

Solidoのミニカーの個体「ゼッケン30」は、1972年開幕戦のブエノスアイレス1000Kmレースで優勝したティム・シェンケン、ロニー・ピーターソン組のマシン。

ピーターソンはペテルソンと記述されることもあります。個人的にはタイレル6輪をドライブしていたのが一番印象に残っています。

実は海外のサイトで「312PB」のペーパークラフトをダウンロードしてあるんです。このミニカーを参考にしながら制作できるでしょう。ネットの画像だけじゃなくてミニカーを自由なアングルで見ながら作れるってのは非常に助かります。ペパクラ作るのが楽しみ!
ちなみにペパクラはジェンケン・ピーターソン組ではなく、ジャッキー・イクスとマリオ・アンドレッティ組です。

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (6) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




2008年05月28日

フェラーリ「F430フィオラノ」。599GTBじゃなくてF430のフィオラノなんです。

マイストのアッセンブリーラインと呼ばれる1/24サイズのミニカー。

マイストのアッセンブリーラインと呼ばれる1/24サイズのミニカー。

マイストの組立て式のものは今までにも店頭で見てきましたがずっとスルーしてきた。

しかし、ある日「フェラーリ599GTBフィオラノ」のとなりに、この派手なカラーリングの「フェラーリF430」を発見。1回目は我慢して帰りましたが、2回目にトイザらスに行った際に我慢できずに購入(笑)。

「フェラーリ599GTBフィオラノ」は1999円なのに、この「フェラーリF430」は1499円でした。何故だろう?

マイストのサイトはこちら。

パッケージには「F430 Fiorano Ferrari」とあります。 どういう事?

箱の裏面。パーツの画像が印刷されてます。

それにしても、パッケージには「F430 Fiorano Ferrari」とあります。 どういう事? フィオラノは599GTBじゃないの? しかもこのカーナンバー27のド派手なカラーリングは何だ? F430チャレンジのマシンなのか? しかし430のチャレンジモデルではないぞ? 全く意味がわかりませんがカッコイイので買っちゃいました。

ボディがメタルのスナップキット

これがパーツです。それなりのクオリティです。まぁ、ボディがメタルのスナップキットと思わなくちゃいけないですよね。腕に覚えのあるモデラーさんなら、ここから改造やディティールアップをするんでしょうが、shigeoは素組します。

エンジンもボディーを被せればそれなりです。1/24サイズって事は、フジミのF430のプラモデルと同じ?ボディーだけ、このメタルボディーを使うってのもありかな?

エンジンもボディーを被せればそれなりです。1/24サイズって事は、フジミのF430のプラモデルと同じ?ボディーだけ、このメタルボディーを使うってのもありかな?


F430は後姿も好きです。やっぱりテールランプがいいよね。さらにステッカー類がたくさんあるので余計にカッコイイ。

F430は後姿も好きです。やっぱりテールランプがいいよね。さらにステッカー類がたくさんあるので余計にカッコイイ。


F430フィオラノフェラーリ

ホイールは2種類準備されています。こちらのホイールはアメリカ的なギラギラタイプ。

ホイールは2種類準備されています。こちらのホイールはアメリカ的なギラギラタイプ。

こっちのホイールはフェラーリ純正って感じですね。


maisto_24_f430_fiorano_wheel_b.jpg

こっちのホイールはフェラーリ純正って感じですね。shigeo的にはこっちが好みです。


フロントガラスに「www.ferrari.co.uk」ってあるんで、サイトにアクセスしてみました。

フェラーリイギリスのサイトのようです。そしたら、いきなりマイストフェラーリF430と同じマシンの画像でした。

バナーにある「Fiorano」のサイトへ進んだらありましたよ~。「F430 Fiorano Ferari」が~。正体がわかりました。

このマシンは「フィオラノ」と呼ばれるイギリスのフェラーリオーナーの為の会員制のクラブみたいなものらしい。
あちこちのサーキットでの走行も出来るみたいで、その際に使用されるのがこの「フェラーリF430」らしい。カーナンバー1のマシンがサーキット走るシーンがサイトにありました。

マイストのミニカーはカーナンバー27なんだけど? もしかして27台(あるいはそれ以上のマシン)が準備されているのかな? あるいは、マイスト担当者がジル好きなのかな?

投稿者 shigeo : PermaLink | コメント (0) | トラックバック (0) | アカクテハヤイフェラーリF1のRSSについて

RSS1.0 RSS2.0 ATOM  




123
Copyright (C) 2009 www.akakutehayai.com All rights reserved.
RSSについてはこちら | リンクについて