2008年12月27日

プロポーションがいい!フェラーリ250GTO。ホットウィール日本語ショートパッケージNo.3

ホットウィール日本語ショートパッケージNo.3のフェラーリ250GTO(1/64サイズ)のミニカーです。

ホットウィール日本語ショートパッケージNo.3のフェラーリ250GTO(1/64サイズ)のミニカーです。

以前のNo.3「575GTC」が製造中止って事ですか?

もっと過激で遊び心のあるコピーを今後も期待したいのだ!

パッケージ裏面のコピーも健在。

●空力の美学、ツードアレーシングカー公道仕様の再現だ!
●GTでの3年連続チャンピオンの金字塔を打ち立てた名車!
●流れるような美しいボディに、戦うためのパワーを秘める!

もっと過激で遊び心のあるコピーを今後も期待したいのだ!

ヘッドライト部分はしょうがないにしても全体のプロポーションいいですねぇ。

ヘッドライト部分はしょうがないにしても全体のプロポーションいいですねぇ。

これからもカラバリやゼッケン付けて特定の個体で展開できるんじゃない?

これからもカラバリやゼッケン付けて特定の個体で展開できるんじゃない?「HALL OF FAME」とかさ。

マテルが立て続けに「GTO」2台の新金型です。うれしいですね~。

先日は「288GTO」を紹介したけど今回は「250GTO」。マテルが立て続けに「GTO」2台の新金型です。うれしいですね~。

ホットウィール日本語ショートパッケージのミニカー達はこちら。

ホットウィール日本語ショートパッケージのブログページはこちら。

▼今日のテーマはもちろん「250GTO」。ミニカーはもちろん。プラモデルも買いたい。フジミのバリエーション展開に付いて行けるか? ペダルカーは子供に買い与えましょう。傷ひとつ付けずに遊ばせて、1ヵ月後にはあなたのコレクションに加えるのです。

    


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2008年12月23日

黄色の塗りが・・・。フェラーリ288GTO。ホットウィール日本語ショートパッケージNo.18のミニカー。

ホットウィール日本語ショートパッケージNo.18のフェラーリ288GTO(1/64サイズ)のミニカーです。

ようやくホットウィール日本語ショートパッケージNo.18のフェラーリ288GTO(1/64サイズ)のミニカーを入手です。

パッケージには「GTO」と表記。確かに実車のエンブレムは「GTO」だけなんだけど・・・。288GTOにしなかったわけは何だろう?

日本仕様ならではの裏面のコピー。

日本仕様ならではの裏面のコピー。

●2800CC・8気筒だから288と呼ばれるモンスターマシン!
●”GTO”は正統なGTカーに与えられる誇り高き戦士の称号!
●脅威のメカニウムとダックテールのデザインが秀逸!

トイザらスの店頭で一番黄色がきれいな個体を選んで買ってきました。

ホットウィール 2008 FirstEdition で赤の「288GTO」が発売されてました。既に入手済みですが、こちらの日本語ショートパッケージは黄色だからもちろん購入です。

でもね、黄色のFXXもそうだったけど、ホットウィールベーシックカーは黄色の塗料がうまくのってないんですよね~。今回も、トイザらスの店頭で一番黄色がきれいな個体を選んで買ってきました。何とかして欲しいものです。プロポーションは抜群なんだからさ!

願わくばマテル中国工場のおばちゃんたちのリアテールランプの塗りの精度が上がれば・・・。

願わくばマテル中国工場のおばちゃんたちのリアテールランプの塗りの精度が上がれば・・・。

その昔、1996年から1999年までフェラーリF1パイロットだったエディー・アーバインが288GTOを所有していて、ドライバー契約が結ばれた際に「これで288GTOのパーツの入手がし易くなった」と発言していた(笑)。

ホットウィール日本語ショートパッケージのミニカー達はこちら。

ホットウィール日本語ショートパッケージのブログページはこちら。

▼今日のテーマはずばり「288GTO」。ミニカー見てるだけじゃなくて、男子たるものやっぱりフェラーリを操縦したいものだ。実車は無理でもラジコンなら・・・・。

    


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2008年6月 3日

マテルのコピーが面白い!フェラーリFXX。ホットウィール日本語ショートパッケージのNo.17。

ホットウィール 2008 FirstEdition のFXX(1/64サイズ)は持っているんですが買っちゃいました。中身は同じなのに・・・。こういう事するからお金がたまらないのでしょう・・・。

ホットウィール日本語ショートパッケージのフェラーリFXX(1/64サイズ)のミニカーです。

ホットウィール 2008 FirstEdition のFXX(1/64サイズ)は持っているんですが買っちゃいました。中身は同じなのに・・・。こういう事するからお金がたまらないのでしょう・・・。

No.17になってますが、これまでNo.17はエンツォ(黒)でした。ってことは、エンツォ(黒)は日本語ショートではカタログ落ちってことですね。

▼エンツォ(黒)No.17のパッケージは過去記事でどうぞ。
エンツォフェラーリ日本語パッケージ 裏面の説明文がサイコー! (2006/12/6)
  
日本語ショートパッケージのフェラーリはこちら。

このフェラーリFXXはブリバリしないで保管することにしよう。

このフェラーリFXXはブリバリしないで保管することにしよう。

パッケージ裏面のコピーもエンツォ同様面白いですね(笑)!

パッケージ裏面のコピーもエンツォ同様面白いですね(笑)!

●エンツォの進化型!世界限定大のサーキット専用車!
●800馬力の驚きパワー!・・・サイドミラーなんかないぜ!
●堂々としたレーシングストライプの王者の風格!

まぁ、細かいツッコミはいれないでおきます(笑)。

確かにサイドミラーはなくて、後方確認はルーフのカメラでコックピット内のTFTディスプレイで行うけど、顧客によってサイドミラーが取り付けられた個体もあるよ。なんてツッコミは・・・。

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2007年9月24日

フェラーリF430Spider ホットウィール日本語ショートパッケージのNo.10。

フェラーリF430Spider ホットウィール日本語ショートパッケージのNo.10。

画像は日本語ショートパッケージNo.10の「フェラーリF430スパイダー」。

左上の番号部分の背景が青いのが当初発売されたパッケージ。しばらくしたらどういうわけか赤くなっていた。年に4回ほど新車種が登場するらしい。もしかしたら、その際に番号部分のカラーが変更になるのかもしれない。

番号部分の色は日本語ショートカードカテゴリーで確認できますよ。

通常パッケージでも黒のF430スパイダーは既に発売されている。今回の日本語ショートとミニカー自体は同じもの。だから今回は珍しくブリスターパックを破らずにそのまま保管しています。

ちなみに「F430スパイダー」は赤も発売されていて、以前から探しているのだが見つからない・・・。アカクテハヤイって言うサイトやっているのに、赤が手に入らないとは・・・(泣)。

誰か譲ってくれる人いませんか? 

ブリスターパックから出してミニカー本体だけの状態で構いませんから・・・。

あっ、ちなみに512Mの青も見つからないんでこちらもよろしくです・・・。

ホットウィールフェラーリF430のコレクション画像はこちら。

その他、私が20年近く収集してきたフェラーリミニカーたちはこちらのページでどうぞ。

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2007年9月 1日

フェラーリ250LM(カーナンバー21)イエロー。日本語ショートパッケージのNo.16だ!

フェラーリ250LM(カーナンバー21)イエロー。日本語ショートパッケージNo.16

日本語ショートパッケージNo.16のフェラーリ250LMイエローです。年に4回ほど新車種が登場するらしい。この前までNo.16は「ボーンシェイカー」というクルマだった。と、言うことは「ボーンシェイカー」は製造中止って事だよね。日本語ショートパッケージでラインナップされているフェラーリも製造中止になる可能性も考えられる。

フェラーリ250LM(カーナンバー21)イエロー。日本語ショートパッケージのNo.16

実車で黄色い250LMゼッケン21があるのだろうか?

1968年ルマン出場車でゼッケン21はあるが、カラーは黄色ではなくグリーン。アシェット婦人画報社のフェラーリコレクションNo.5で発売されたマシンだ。

ルマンに登場したゼッケン21はこのマシンのみのはずだ。他のレースに登場したのだろうか?まぁ、ホットウィールでは必ずしも個体を特定しているわけではないから気にしなくてもいいか・・・。

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2007年8月14日

日本語ショートパッケージのフェラーリ575GTC(1/64)。更なるカラバリ展開を期待したい。

日本語ショートパッケージのフェラーリ575GTC。更なるカラバリ展開を期待したい。

画像は日本語ショートパッケージの「フェラーリ575GTC」。

当初は通常パッケージで赤い575GTCが発売され、その後に通常パッケージでシルバーの575GTCが発売された。

そして日本語ショートパッケージで画像のシルバーが発売された。

日本語ショートパッケージのシルバーは通常版シルバーとミニカー本体は全く同一のようです。どうせならカラーを変えるとか、ホイールに日本独自のものを用意するとかしてくれればいいのに・・・。

さらにマットブラックの真っ黒なマシンとか出してくれたらいいのに。今後の更なるカラバリ展開に期待したい。

通常パッケージのフェラーリ575GTCの個別画像はこちら。

その他の日本語ショートパッケージのフェラーリ7台の個別画像はこちら。

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2007年8月10日

ホットウィールの「ホットボックス」プレゼントキャンペーン。締切は8月31日。応募するの忘れてる・・・。

ホットウィールの「ホットボックス」プレゼントキャンペーン。締切は8月31日。
画像はポップアップします。

ホットウィールコレクターの皆さんなら既にご存知と思いますが、日本語版ショートカードパッケージでプレゼントキャンペーンを実施していますね。

ホットウィール専用のキャリーケース「ホットボックス」。15台収納可能。
Aコース:10枚でもれなく当たる
Bコース:2枚なら、抽選で100名様に当たる。

応募葉書のホットボックスは黒っぽいスケルトンって感じのカラーですが、既に入手された皆さんのブログを見ると、赤と青があるようですね。

赤 : スケールカーライフRさんのブログ

青 : 2diff club☆★ミニカー好きダンプドライバー

キャリーケースですから本来は持ち運び用かもしれませんが、収納用に欲しいなぁ。

しかし、私がこのプレゼントキャンペーンを知った時(6月中頃)には、日本語版ショートカードパッケージのフェラーリミニカー7種は既に購入済みでした。

私は、パッケージから取り出して飾ることを基本にしている。そして、パッケージは処分してしまう人・・・。そうなんです。応募に必要なバーコード部分がもう無いんです・・・(泣)。

もう少し早く知っていれば、バーコード7つは確保できていたし、あと3台ダブリでもいいからフェラーリを買えば、Aコースの「10枚でもれなく当たる!」に該当したのに・・・。
トイザラスでは1台249円で売っているはずだから、10台で2490円。ホットボックスは2490円ってことですね。

今から更に10台買うのはあきらめてます。2台だけ購入してBコースの「抽選で100名様に当たる」に応募しよう・・・と思いながら、もう8月じゃないですか・・・。早く応募しないと締め切られちゃいます・・・。
しかし、「抽選で100名」って少なくねぇ? 当選確率低そう・・・・。


◆日本語版ショートカードパッケージのフェラーリ7種の過去記事はこちら
02 599GTB
03 575GTC
09 512M
10 F430スパイダー
12 Xレーサーズ 360モデナ
17 エンツォ
19 333SP


個別の画像はミニカーページで公開中。

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2007年6月29日

ホットウィール日本語ショートパッケージの「フェラーリ599GTB」です。色はブラック!

ホットウィール日本語ショートパッケージの「フェラーリ599GTB」です。

ホットウィール日本語ショートパッケージNo.2の「フェラーリ599GTB」です。相変わらず「フィオラノ」の表記はないですね。
以前の日本語ショートパッケージNo.2はアストンマーチン バンテージだったのだが、製造中止で599GTBがNo.2になったのだろうか?
パッケージ左上の番号の書体が変更になっているのは何らかの意味があるのだろうか?
599GTBを新しい番号にしなかったのには意味があるのだろうか?
疑問だらけの今回の番号変更だ。

No.19の333SP日本語ショートパッケージの画像はこちら。
左上の数字の書体が変更になっているのがわかります。

ホットウィール日本語ショートパッケージの「フェラーリ599GTB」です。

で、こちらがミニカー本体。
底面にも「フィオラノ」の表記はありませんでした。
イタリア本国では「チンクエ ノーヴェ ノーヴェ」と呼ばれています。「ごー きゅう きゅう」って意味です。
英語では「ファイブ ナイン ナイン」って呼ばれています。


さて、日本語パッケージでいつも面白いのがパッケージ裏面のコピーです。
▼今回のコピーはこれ

●次世代2シータークーペ!ハイテク満載の最新フェラーリ!
●アルミフレーム&フロントミッドシップV12で超ハヤッ!
●フェラーリの黄金哲学”エアロスタイル”が美しいモデル!

やはりお子様向けの文面ですね。
エンツォの日本語パッケージの裏面コピーは傑作でしたよ。こちらからどうぞ。

以前に発売されたアメリカ本国仕様パッケージの赤の「フェラーリ599GTB」のミニカーはこちら。

赤が来て、黒が来た。パンアメリカン20,000仕様の青なんて出してくれたら嬉しいんだけどね。

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2006年12月 8日

フェラーリ333SP日本語パッケージはカラバリ展開のフレイムス。ウイングの色は微妙ですが・・・。

HotWheels Ferrari 333SP 日本語パッケージ


▲これが日本語パッケージの画像▲

HotWheels Ferrari 333SP


▼これがその裏面の画像▼


HotWheels Ferrari 333SP 日本語パッケージ裏面


以前にも発売されていた「333SP(1/55)」が日本語パッケージで発売されましたよ。

流通量も多いですから、入手しやすいでしょう。

カラーバリエーション展開ですが、うれしいですね。以前発売されたもの5種類持ってます。今回のモデルはブラックボディにホットウィールのフレイムス。リアウイングの色がちょっとチープで微妙です・・・。何故この色なんだろう?

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2006年12月 6日

エンツォフェラーリ日本語パッケージ 裏面の説明文がサイコー!

ホットウィール エンツォフェラーリ日本語パッケージ


▲これが日本語パッケージの画像▲

ホットウィール エンツォフェラーリ


▼これがその裏面の画像▼


ホットウィール エンツォフェラーリ日本語パッケージ裏面

説明文も日本語で書かれているんだけど、その3行目に注目してほしい。

「走りはこの1行では語れないからおとなの人に聞いてみて!」って、傑作じゃない?
ふつうこういう説明文はありえないよねぇ。だから面白いよね。
マテルインターナショナル株式会社の担当者とこの説明文を許可した会社に私は遊び心を感じます。

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2006年9月27日

ようやく512Mの赤ゲットです。ホットウィール日本語パッケージのゴールドホイール!

Ferrari 512M
Ferrari 512M

X-レーサーズ360モデナの透明モデルと同様の日本語パッケージで発売された赤ボディの512M。

512と言っても、1990年代のテスタロッサ~512TR~F512Mのシリーズとは別物です。

1970年のレーシングマシン「512S」が不発で、ポルシェにやられっぱなしだったフェラーリ。そこで1971年に改良版の「512M」を投入。Mはモディファイのイタリア語「モディフィケート」の意味だと思われる。しかしモディファイ程度ではポルシェに太刀打ちできずこの年も惨敗。残念・・・。

512Sはミニカーやプラモデルでも人気のモデルです。で、ホットウィールは何故この時期に512Mなのだろうか?わからん・・・。

既に発売済みの「青い512M」は未だに手に入れていませんが。こちらもゼッケン6らしいです。
「青い512M」と言えば、1971年デイトナ24時間レースの青いSUNOCOスポンサーマシンが有名ですよ。

この512Mは、X-レーサーズ360モデナの透明モデルと同様に友人からプレゼントしてもらいました。

ちなみに、ホットウィールの日本語パッケージのフェラーリは、この「赤い512M」と「X-レーサーズ360モデナの透明モデル」のほかに、「黒いF430スパイダー」がありますが、こちらは現行品と同じモデルらしいです。パッケージ違いも収集するコレクターは購入必須でしょう。しかし、私はパッケージは捨ててしまう人なので、「黒いF430スパイダー」は買いません。

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2006年9月23日

360モデナ。日本語パッケージのX-レーサーズ!クリアボディタイプです。

japan package hotwheels 360 modena
日本語パッケージのX-レーサーズ360モデナ

X-レーサーズ フェラーリ360モデナです。サイズはベーシックラインサイズの1/55。
微妙にデフォルメされているんで、通常の360モデナより全長はちょっと短いけどね。
ベーシックとトゥーンドの中間って感じのデフォルメ。

以前、アメリカ本国仕様のパッケージで、赤のクリアタイプが発売されましたが、今回は日本語パッケージで透明ボディで登場です。

赤のクリアタイプと違い、今回はボンネット上にカーナンバー1。そしてフレイムスが4箇所にあしらわれています。ホイールは同じですね。

日本語パッケージの裏面には、こんな風に書いてある。
●V8フェラーリのクイーン!3600cc時速295キロ!
●エンジンまでみえるスペシャルクリアボディだ!
●重心がひくく、空力のよいスタイルでスピードも速いぞ!

今回は、私の高校時代(静岡市立高校)の友人がこのミニカーを発見しプレゼントしてくれた。

ある日
「おーい!こんなホットホイールもう集めたかー?」
って件名のメールが届いた。

それで沖縄までそのミニカーを送ってくれたってわけ。

ありがとう!

今は浜松市に住む彼もミニカーコレクターであり、何でも実車まで日本の旧車を所有しているらしい。

沖縄はミニカーコレクターにとっては住みにくい場所だってことを知ってくれていてのメールだ。持つべきものは同じ嗜好を持つ友ですね。ホントにありがとう。

また、よろしく!

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