2008年07月19日

Gran Turismo5? フェラーリカリフォルニア公式サイトにカリフォルニアのゲーム映像?

フェラーリカリフォルニアが街を、サーキットを疾走する動画。

数日前にフェラーリカリフォルニア公式サイトにコンテンツが追加されました。

「VIRTUAL TEST DRIVE」ってコンテンツに動画です。

フェラーリカリフォルニアが街を、サーキットを疾走する動画ですが、どうもゲームソフト「グランツーリスモ5」らしいです。動画のオープニングに「Powerd by Gran Turismo」って表示されてます。

shigeoはセガ・ドリームキャストの「F355チャレンジ」しかやらないので、「グランツーリスモ」わかりません・・・。

フェラーリカリフォルニア公式サイトじゃなくてYouTubeにもカリフォルニアの動画ありました。

グランツーリスモ開発チームにカリフォルニアのCADデータとかが提供されたのかな?

この映像見るとプレステが欲しくなりますなぁ。

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【あかまぐ】 アカクテハヤイフェラーリF1メールマガジン



2008年05月14日

【フェラーリ カリフォルニア】。NEWモデルはフェラーリ公式壁紙で画像を公開!

「フェラーリ カリフォルニア」カウントダウンサイト!

昨日の記事で「おぉ~! フェラーリニューモデル発表! まだカウントダウンサイトだけどね。」って書きました。

「まだ、ティザーサイトですから、名称もスタイリングも解りません。」とも書きました。

現時点では [ HEAR ] エンジンサウンドのみ公開。

5月20日頃に何かしら [ SEE ] できて、

60数日後に [ FEEL ] できるとサイトにはある。

って書いたのに、フェラーリ公式サイトのトップニュースにニューモデルの画像が!

まさかと思ってカウントダウンサイトを見たら、ロゴはあるし、URL自体も変更されているし、何より画像(壁紙)がありますよ! 


「フェラーリ カリフォルニア」

「GT California」でも「GT470」でもありませんでした。ただ単に「California」!ストレートですねぇ。

4.3リッターV8マシン。4.7リッターって言うのもはずれでした。

カウントダウンサイトの [ SEE ] ではなくて [ DOWNLOAD ] に進むと3種類の壁紙があります。

フェラーリ カリフォルニア 壁紙


フェラーリ カリフォルニア 壁紙


フェラーリ カリフォルニア 壁紙


今回はPC用の壁紙だけじゃなくモバイル用の壁紙もありますね。プレスリリースのPDFダウンロードもあり。


「フェラーリ カリフォルニア」のスタイリングをパッと見たときの率直な感想は「えっ?」。

正直、第一印象はいまひとつなんですが・・・。

このデザインに通ずるものがあるかな?

しかし、何故にこんなに突然発表したのだろうか? どこかにスクープされて前倒しで公開とか?

早く見る事ができてうれしいのは確かですけどね。


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2008年05月13日

おぉ~! フェラーリニューモデル発表! まだカウントダウンサイトだけどね。

New Ferrari GT to be revealed on web

フェラーリ公式サイトのニュースで小さく告知されている「New Ferrari GT to be revealed on web」。

YouTube フェラーリ チャンネルに動画がありました。


先日のアカクテハヤイフェラーリF1のメールマガジン「あかまぐ」で書きましたが、今年10月のパリサロンでフェラーリがニューモデルを発表することは確実。その前に、フェラーリの優良顧客向けには詳細が案内されるかもしれないと予想したのですが、我々にも見ることができそうです。

▼カウントダウンサイトが開設されましたよ~!

ニューフェラーリGTカウントダウン~!!

まだ、ティザーサイトですから、名称もスタイリングも解りません。

現時点では [ HEAR ] エンジンサウンドのみ公開。

5月20日頃に何かしら [ SEE ] できて、

60数日後に [ FEEL ] できるとサイトにはある。

もったいぶらせますねぇ。

カウントダウンサイトはこちら。

今回は珍しく言語選択が多いです。イタリア語、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、日本語、中国語。今後のコンテンツが楽しみ。

ちなみに、このニューモデルは4.7リッターV8モデルと噂されている。

イタリアの街中でカモフラージュしてテスト走行する黒いフェラーリが、以前からスクープフォトとして出回っている。「F149」とか「GT California」、「GT470」なんて噂されてきました。.

▼フィオラノサーキットを走る開発中のカモフラージュされたフェラーリの映像です。これが今回のニューモデルなのか?

そういえば、今回のカウントダウンサイトですが、私が使っているブラウザ「Lunascape」ではFlashが正常に表示されなかった。バージョンの問題かな? だから、Firefoxで見ています。(Internet Explorerでは問題なく表示されます。)

「Firefox」って聞くとさ、ミッチェル・ガントを思い浮かべてしまう。 分かるでしょうか? マニアックすぎるかな?

私の大好きな作家「クレイグ・トーマス」の原作で、クリント・イーストウッドが製作・監督・主演して映画化された『ファイアフォックス』。戦闘機ものスパイ映画で秀作ですよ。公開当時劇場で見て感動しました。小説では続編『ファイアフォックスダウン』があるんですが、残念ながら映画化されませんでした。

映画『ファイアフォックス』と「クレイグ・トーマス」について書き出すと終わらないので(笑)、興味のある方はWikiでどうぞ。


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2008年04月05日

YouTubeにフェラーリ公式チャンネルが! これで動画が探しやすくなるね!

YouTubeにフェラーリ公式チャンネル開設!

YouTubeにフェラーリ公式チャンネルが開設されました。

スクリーンセーバーがダウンロードできるフェラーリ公式サイトアンケートのスタートと同時に、フェラーリ公式サイトでYouTubeフェラーリ公式チャンネルのアナウンスがされていました。

今までフェラーリ公式の動画は、オフィシャルコミュニティ「Y&F(You & Ferrari)」内でflv形式で配信されてきた。他にもスペシャルサイトで個別に配信したりとかね。もちろん、これらの中には有料会員でないと見られない動画も含まれている。

今後、無料の動画に関してはフェラーリ公式チャンネルに一本化されるのだろうか?

とにかく、今後活発に動画が配信されるなら喜ばしいことだ。

ちなみにご存知かもしれませんが、YouTubeの動画ダウンロードの方法を一応書いておきます。

ダウンロードしたい動画の個別ページを表示させる。
 ▼
URLをコピー
 ▼
http://catchvideo.net/ へアクセス
 ▼
URLをペースト

Windows (.mpeg)
Mobile (.3gp)
Mac (.mov)
Audio Only (.mp3)
iPod/PSP/iPhone (.mp4)
Flash (.flv)

形式を選択して [ Convert and Download ] をクリック
 ▼
File Converted Successfully ! と表示されたら [ Download ] をクリックして任意の場所に保管する。
 ▼
完了

私はPCにflvプレイヤーをインストールしてあるので、flv形式でダウンロードしてます。過去のフェラーリの動画がflv形式で数十本ありますからね。

ちなみに、flv形式でダウンロードした場合、自分でファイル名の拡張子「.flv」を付け足さないといけません。他の形式もそうなのかな?

ひとつだけ不満なのは、YouTubeフェラーリ公式チャンネルの動画サイズは、以前のオフィシャルコミュニティ「Y&F(You & Ferrari)」の時よりも小さくなってしまっている。これだけはちょっと・・・。

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2008年03月22日

フェラーリ公式コンテンツ「GP2008」! 2008年F1グランプリのスペシャルコンテンツだ!

サイトのタイトルは「GP 2008」となっている。WEBサイトには「F2008 YEAR IN RACE」の文字が!

2008年3月15日頃に開設されたフェラーリ公式の「2008年F1グランプリスペシャルコンテンツ」。

サイトのタイトルは「GP 2008」となっている。WEBサイトには「F2008 YEAR IN RACE」の文字が!

全戦のワールドマップ、サーキット図、次のGPまでのカウントダウン、F2008のイラスト図解、バーチャルツアーコンテンツなど多種多様。

コーナー毎のスピード、ギア、横Gが数値で表示される。

コーナー毎のスピード、ギア、横Gが数値で表示される。

この手のイラスト図解は個人的に大好きです。

この手のイラスト図解は個人的に大好きです。

360度グルグル見渡せるパノラミックコンテンツ。

360度グルグル見渡せるパノラミックコンテンツ。フィオラノサーキットや隣接の巨大ガレージ(?)の中に入っていったり、F2008をなめ回すようにじっくりと見ることができます。

楽しいですよ~。是非一度ごらんになってみてください。

フェラーリ公式の「2008年F1グランプリスペシャルコンテンツ」はこちら。

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2008年02月29日

インド人もビックリ!フェラーリインドツアー【Magic India Discovery】スペシャルサイト開設!

フェラーリ公式サイトにフェラーリインドツアー【Magic India Discovery】の情報が掲載された!

フェラーリ公式サイトにフェラーリインドツアー【Magic India Discovery】の情報が掲載された!

スペシャルサイトがスタートです。!


PHOTOコンテンツでは、3000×1996の大きな画像が無料でダウンロードできます。

先日の記事でフェラーリインドツアー【Magic India Discovery】について書きましたが、予想通りスペシャルサイトが開設されました。

フェラーリインドツアー【Magic India Discovery】スペシャルサイトはこちら。

PDFでプレスリリース、ツアーMAPがダウンロードできる。
FLV形式の動画も公開されています。
PHOTOコンテンツでは、3000×1996の大きな画像が無料でダウンロードできます。 オフィシャルコミュニティ『Y&F(You & Ferrari)』でもインドツアーの画像や壁紙のダウンロードが始まると思いますが有料会員のみのサービスになるでしょう。だから、インドツアーのサイトでダウンロードして自分で壁紙サイズにしようかなと思ってます。

5月8日までインド国内11,000キロを回る72日間12ステージの模様がこのスペシャルサイトで確認できますね。


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2008年01月08日

フェラーリF2008スペシャルサイトは更にコンテンツが追加されていくはずだ!問題は公式サイト・・・。

「フェラーリF2008」スペシャルサイト。ZOOMINでイラストのアップが見られるくらいじゃ目の肥えたティフォシは満足しませんよ!

2008年シーズンのマシン「フェラーリF2008」のスペシャルサイトが公開されていることは既にご存知と思います。

しかし、そのコンテンツはまだまだですね。

ZOOMINでイラストのアップ(上のキャプチャ画像のことね)が見られるくらいじゃ目の肥えたティフォシは満足しませんよ!

まぁ、昨年のF2007スペシャルサイトの前例も考えれば、これから徐々にコンテンツを増やしていこうって事だとは思いますが・・・。フィオラノでのシェイクダウンの動画も公開されるはずだよね?

公式画像もフェラーリオフィシャルコミュニティ「Y&F(You & Ferrari)」有料会員のみがダウンロードできる状態。

しかし、Y&Fでは壁紙やスクリーンセーバーすら公開されていません。未だにメリークリスマス状態です!

Y&Fゲスト登録(=無料会員)でもダウンロードできる壁紙とスクリーンセーバーが数日のうちに公開されるとは踏んでいるのだが・・・。これらをダウンロードして開幕まで気分を盛り上げて行くのが毎年の私の恒例なのです。頼むよフェラーリ!

多分、フェラーリWEBサイト制作担当会社が今この時間も頑張ってページ制作しているのであろう。期待して待っておきましょう。

まぁ、F2008スペシャルサイトはこれから充実していくのでそれで構わないのだが・・・!

問題はフェラーリ公式サイトのほうだ! 

アクセス負荷を減らすためにページ構成を変えているのだろうか? トップページからの流れも違うし、コンテンツ自体も少なくなっている! F430スクーデリアスペシャルサイトのURLにアクセスするとフェラーリ公式サイトに移動してしまう!
調べてみると、430スクーデリア以外にも、ミハエル・シューマッハーのスペシャルサイトもジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツもキミ・ライコネンも・・・・、ことごとくアクセス出来ないじゃないですか!!

一時的なものであるとは思いますが・・・・気になります。

フェラーリ公式サイト内のスペシャルサイトなどの一覧はこちらでご覧いただけます。

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2008年01月07日

フェラーリの新車「F2008」がついにベールを脱いだ! 2008年シーズンを戦うマシンだ!

ついに2008年シーズンを戦うフェラーリの新車(コードネーム659)が発表されました! カーナンバー1がフェラーリに戻ってきました!マシン名は予想通り「F2008」。

フェラーリF2008公式サイトはこちら!

当初イタリア時間の1月6日(日)午後発表としか分からなかったので、日本時間の20時頃かと思っていた。
しかし、イタリア時間の午後3時だったんですね・・・。20時直前にネットのニュースで知りました・・・。日本とは8時間の時差なので夜23時・・・。待ちましたよ・・・。3時間・・・。

そして23時前から「フェラーリ公式サイト」を見てました。

ついに! 2008年シーズンを戦うフェラーリの新車(コードネーム659)が発表されました! カーナンバー1がフェラーリに戻ってきました!

マシン名は予想通り「F2008」。

マシンデザインとして注目していたのはフロントウイング。そしてフロントノーズのスラント具合とノーズ上面の角(?)、翼(?)、触角(?)がどうなるのか注目だった。

フロントウイングの印象がだいぶ変わりましたね。かっこいいか悪いかは別にして、モディファイって感じじゃないでしょうか? 過激なデザインにはしませんでしたね。

ノーズはマクラーレンのように下げては来なかった。フェラーリF2007の正常進化です。こっちの方が自分の好みなのでモチロンOKです。ノーズ上面の角(?)も健在です。

まぁ、開幕戦までに空力パーツは変更になるかもしれませんが・・・。

ボディカラーは画像をみる限り昨年のモナコから採用されたメタリックレッドですね。この色に関してはどうなんだろう。ミニカーやプラモデルを考えると個人的にはちょっと微妙かな? 

スポンサーロゴ関係も特に変更なし。

注目のホイールベースはまだわからない。正しい数字はしばらく発表しないのかもしれない。

F2004 3050mm
F2005 3050mm
248F1 3050mm
F2007 3135mm +85mm
F2008 ??mm

フェラーリ公式サイトで昨日告知されていた画像のチャンピオンロゴももちろんあります。

▼昨日の予告の際の画像。インダクションポッド部分にかっこいい2007年チャンピオンのロゴがある。まわりの部分では国旗をあしらっている。

インダクションポッド部分にかっこいい2007年チャンピオンのロゴがある。まわりの部分では国旗をあしらっている。

プレゼンテーション時のみのロゴなのだろうか? かっこいいからそのままシーズン中もつけて欲しいものだ。


「248F1」と「F2007」のスペシャルサイトは閉鎖されたようだ。しかし、F2007スペシャルサイトが公開された際248F1スペシャルサイトは閉鎖されたが、しばらくしたら復活した前例がある。今回はどうなのだろうか・・・。

そうそう、「フェラーリF2008公式サイト」のURLが変更になっていましたね。

明日、キミ・ライコネンがフィオラノでシェイクダウンするそうだからそちらも楽しみだ!

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2007年12月25日

フェラーリ2008年F1マシンの公式サイトがオープンしたぞ!「壁紙」や「スクリーンセーバー」も楽しみだ。

2008年フェラーリF1マシンの公式サイト Go to the F1 2008 Shakedown Contest

2007/12/24、フェラーリ公式サイトを訪問したら、2008年用フェラーリF1マシン公式サイトの告知があった。

「Go to the F1 2008 Shakedown Contest」 なるタイトルがつけられている。

過去のサイトから推測するに徐々にコンテンツが追加される可能性が高い。

で、その2008年用フェラーリF1マシン公式サイトだが、FLASHムービーは、F2003GA、F2004、F2005、248F1やF2007のラウンチの模様やシェイクダウンの映像だ。

コンテンツは現時点で下記のとおり。過去のサイトから推測するに徐々にコンテンツが追加される可能性が高い。

●NEWS
●TECHNICAL SPEC
●ZOOM IN
●MULTIMEDIA
●PARTNER

現時点では殆どが「COMING SOON」。

画像などのダウンロードは「Y&F(You & Ferrari)オフィシャルコミュニティ」有料会員のみがダウンロード可能だ。

2008年用マシン(多分F2008というネーミングになると思うのだが・・・)は、2008年1月6日にマラネロで正式発表される事になっている。翌日にはフィオラノ・サーキットでシェイクダウンが行なわれるはずだ。

テクニカル・ディレクターのアルド・コスタは、ボローニャモーターショーで「ニューマシンは見かけがまったく違うものになる。とはいえ、レギュラーションがあるからそこまで大げさなことはできない」とコメントしたそうだ。どのように変わるのか楽しみだ。

過去のマシンのサイトから推測するに、発表と同時にサイトが更新されるはずだ。さらに「Y&F(You & Ferrari)オフィシャルコミュニティ」有料会員でなくてもダウンロードできる「壁紙」や「スクリーンセーバー」もいくつか準備されるはず。楽しみだ。

過去のマシンのスペシャルサイトはこちら。
248F1
F2007

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2007年09月13日

フェラーリ公式サイト情報!「フェラーリ430スクーデリア スペシャルサイト」が公開されたぞ!

フェラーリ公式「フェラーリ430スクーデリア スペシャルサイト」が公開されたぞ!

フェラーリ公式「430スクーデリア」スペシャルサイトが開設された。

フランクフルトモーターショーでのミハエル・シューマッハーによるアンベールのタイミングに合わせて公開された。

スペシャルサイトはフルFLASH。
コンテンツは
●OVERVIEW
●TECHNICAL SPECS
●PHOTOGALLERY
●DOWNLOAD
●VIDEO

ダウンロードは壁紙とスクリーンセーバーがダウンロードできる。残念ながらフェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」の有料会員でなければダウンロードできませんが・・・。

私は会員ですから早速ダウンロードして壁紙設定しました。こんな感じです。かっこいいよね~フェラーリ430スクーデリア。

フェラーリ430スクーデリアの公式壁紙を設定してみました

画像も会員限定でダウンロード可能。
動画も会員のみが見られるようになっています。

F2007公式サイト248F1公式サイトは今までにもあったが、ロードカーやスペチアーレでこのようなスペシャルサイトが開設されるのは珍しい。

過去に599GTBフィオラノのスペシャルサイトが開設されたことはあるが、その後閉じられてしまった事があるので、今のうちにチェックすることをオススメします。

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2007年07月04日

「フェラーリの最初の歴史的な勝利」というフェラーリ公式スペシャルコンテンツ。

「フェラーリの最初の歴史的な勝利」というフェラーリ公式スペシャルコンテンツ。

フェラーリ公式サイト内には、こんなスペシャルコンテンツも登場しています。あまり派手なコンテンツではありませんが、しっかりとこういうコンテンツも公開しているんですね。さすがです。フェラーリ!

スペシャルコンテンツのタイトルは「Ferrari's first, historical win
イタリア語では「Il primo, storico, successo !」

「フェラーリの最初の歴史的な勝利」という意味です。

1947年5月25日にローマで125Sが初勝利したレポートですね。

PDF(英語・イタリア語)のDLを提供するもの。ただし、YOU&FERRARI 会員のみ。ゲスト登録ではダウンロードできません。私は会員なのでダウンロードしました。PDFを印刷したものがこちら。

クリックしたら拡大画像がご覧いただけます。

みなさんも会員になってみては? 有料だけど・・・。 高いけど・・・・・・・。

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2007年05月25日

モナコGPで事故死したロレンツォ・バンディーニのスペシャルコンテンツがフェラーリ公式サイトで公開。

モナコGPで事故死したロレンツォ・バンディーニのスペシャルコンテンツがフェラーリ公式サイトで公開!


ジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツ「Gilles forever」、そしてナイジェル・マンセルスペシャルコンテンツに続きロレンツォ・バンディーニのスペシャルコンテツがフェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」で公開された。

タイトルはイタリア語で「Un sogno infranto」。英語では「A broken dream」。
「壊れた夢」という意味です。

ログインしなくても9ページのPDF(英語版・イタリア語版)のダウンロードが可能です。

ロレンツォ・バンディーニは1962~1967までフェラーリドライバーとして活躍した。

1962年のモナコGP。マシンは312。カーナンバー18。レース終盤2位走行時にシケインで横転。藁の束に乗り上げ炎上。マシンがひっくり返った状態のため脱出できず大やけどを負い3日後に死亡した。

フェラーリでは1勝を挙げるにとどまったが、イタリア人と言うこともあり本国イタリアで人気のあるドライバーだった。

モナコGPのタイミングに合わせて、ロレンツォ・バンディーニの軌跡を知ってもらいたいと言うフェラーリの願いが、今回のスペシャルコンテンツなのではないだろうか・・・。合掌。

しかし、近代F1と比べると昔のモナコGPのコース状況は恐ろしいものがある。藁の束がおかれているのもそうだが、ガードレールがなく鉄柱が連立している横をマシンが走り抜けるというシーンの写真もあった。アルベルト・アスカリがマシンごと海にダイブしてしまった例もある。最近のマシンよりはスピードが遅いといっても十分に怖いよね。


ジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツ「Gilles forever」
ナイジェル・マンセルスペシャルコンテンツ
ロレンツォ・バンディーニスペシャルコンテツ

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2007年05月20日

ナイジェル・マンセルのスペシャルコンテンツがフェラーリ公式サイトで公開されたぞ!

ナイジェル・マンセルのスペシャルコンテンツがフェラーリ公式サイトで公開されたぞ!

先日、ジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツ「Gilles forever」 を紹介したが、今回はナイジェル・マンセル。

フェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」にナイジェル・マンセルスペシャルコンテンツが公開された。

タイトルは「THE LION KING」。

フェラーリ在籍時代イタリアではマンセルは 「Il Leone(イル レオーネ)」と呼ばれていました。英語で言えばTHE LIONです。だからこのタイトルなんでしょう。(日本ではウイリアムズ時代のレッドファイブの方が有名かもしれませんが・・・。)

キミ・ライコネンミハエル・シューマッハー第1弾第2弾のスペシャルコンテンツと同様のFLASH版です。

ログインしなくても11ページのPDF(英語版・イタリア語版)のダウンロードが可能。

フェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」では「The"Lion"is back.」の文字が!

マンセルは最近、FIA GT選手権にフェラーリ430GTで走ったそうだから、それを意味しているのかな?

スペシャルコンテンツの内容はマンセルとフェラーリのストーリーで構成。どういういきさつでフェラーリ入りしたのかなどが書かれているようだ。写真も懐かしいものがありますね。プロストとのツーショットやセナ、プロストとの表彰台とか。

マンセル時代を知るファンも、知らないファンもこれは必見でしょう!

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2007年05月11日

ジル・ヴィルニューブスペシャルコンテンツが命日の5月8日にフェラーリ公式サイトで公開されたぞ!

フェラーリ公式サイト内にジル・ヴィルニューブのスペシャルコンテンツ!


5月8日はジル・ヴィルニューブの命日でした。
25年前の1982年5月8日ベルギーGP予選。ジル・ヴィルニューブがゾルダーで事故死しました。

先日2007年5月8日にフェラーリ公式サイト内にジル・ヴィルニューブのスペシャルコンテンツが公開された。

タイトルは「Gilles forever」


コンテンツは7つ。
●PROFILE
●SINGLE SEATERS
●MONOGRAPHS
●PHOTO GALLERY
●DOWNLOAD
●BLOG
●YOU&FERRARI

イタリア語・英語の2ヶ国語対応。

ブログとYOU&FERRARIはフェラーリ公式コミュニティへのリンクなので実質5コンテンツですね。
それでも、壁紙やスクリーンセーバー、プロフィールのPDFや、ジル・ヴィルニューブがドライブしたマシンのイラストやフォトなど57のデータをダウンロードできる!

今回は有料会員でなくてもダウンロード可能なようだ。フェラーリゲスト登録すればダウンロードできますよ。
ゲスト登録はフェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」の左側「Join Ferrari Guest to get a preview of the Community contents」からできます。

サイトの作りとしては、F2007スペシャルコンテンツと同じだ。F2007スペシャルコンテンツの際は公開後しばらくしてからコンテンツが追加された。もしかしたらジルのサイトもコンテンツが追加されるかもしれない。しばらくは注目ですね。


ジル・ヴィルニューブは1977年から1982年までフェラーリドライバーとして活躍した。フェラーリでは66戦6勝、ポールポジション2回、ファーステストラップ7回。

カーナンバー27での出走は1981年の15戦と1982年の(ベルギーも含めて)5戦。合計20戦。

カーナンバー12での出走は31戦

実はカーナンバー12の出走の方が多いのだ。その他にも1980年はカーナンバー2。カーナンバー1は前年にフェラーリでチャンピオンを獲得したジョディ・シェクター。

スポット参戦ではさらに違うナンバーを付けていた。詳しくはフェラーリドライバー年表でどうぞ。

ジル・ヴィルニューブと言えば、カーナンバー27が印象に残っている。やはり「126C」「126C2」の素晴らしい走りが強烈だからだろう。

「記録より記憶に残るドライバー」と言われているのもうなずける。

ゾルダーの悲劇。ジル・ヴィルニューブ1982年ベルギーGPクラッシュシーンの動画。

なぜ、事故に至ったのかその経緯は1982年のF1グランプリのシーズンプレイバックでご覧ください。

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2007年03月23日

フェラーリ公式「F1 2007シーズンガイド(PDF)」をフェラーリ公式サイトでダウンロードしよう!

フェラーリ公式F1 2007シーズンガイド(PDF)をフェラーリ公式サイトでダウンロードしよう!

フェラーリ公式サイト内のフェラーリ公式コミュニティ「Y&F(You & Ferrari)」に「Formula One 2007 Season Guide」スペシャルコンテンツが、2007/03/15頃に開設された。

PDFデータをダウンロードするコンテンツだ。
7ページのPDFはフェラーリ公式コミュニティY&F(YOU&FERRARI)会員でなくてもダウンロード可能です。
右上の [ Click here ] からどうぞ。ちなみにそのすぐ上のイタリア語の [ Clicca qui ] でも同じPDFがダウンロードされます。
なぜなら、このPDFは英語とイタリア語の両方で併記されている資料ですから。

内容はフェラーリの今年のマシン「F2007」のエンジンのテクニカルデータ。
フェリペ・マッサとキミ・ライコネンのプロフィール。
2007年のレースカレンダー。
そしてアルバートパークサーキットのコース図。レースウィークのタイムスケジュール。予選ポールポジションや決勝の結果、ドライバーズポイント、コンストラクターズポイントの記入用紙がある。メモ欄までありますよ。

右下はYOU&FERARRI有料会員専用のPDFダウンロード。こちらは更に充実した全31ページ!
有料会員がログインしてダウンロードできるデータです。

私は会員ですので早速ダウンロードしました。

その内容は、「F2007」のエンジンのテクニカルデータやフェリペ・マッサとキミ・ライコネンのプロフィールはもちろんのことだが、フェリペ・マッサとキミ・ライコネンのQ&Aや2007年新レギュレーション(エンジン・タイヤ・セーフティカーなど)、全てのサーキットの情報が網羅されている。

新レギュレーションのページを印刷してみました
▲新レギュレーションのページを印刷してみました▲

う~ん。スバラシイ! ファンタースティコって感じです。

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2007年02月20日

フェラーリ60リレーが日本を横断中! フェラーリ60リレー公式サイトに画像もアップされたぞ!

フェラーリ60リレー公式サイト フォトギャラリー

「フェラーリ60リレー(Ferrari60Relay)」公式サイトのフォトギャラリーコンテンツにJapanカテゴリーが登場しました。

「フェラーリ60周年記念イベント」の「フェラーリ60リレー」が上陸して東京から西へバトンを渡しつつリレーしています。
日本ではFerrari 60th Anniversary 「FERRARI 60 RELAY in JAPAN(フェラーリ 60 リレー イン ジャパン)」というイベント名。

今日2/20(火)は大阪(梅田ショールーム)から広島(エムオート・イタリア)へ走る予定。兵庫・舞子浜では記念写真撮影があるそうだ。


■明日以降の予定
--------------------------------------
2/21(水) 広島~大分
山口・角島大橋 14:30~15:00 記念写真撮影

2/22(木) 大分~福岡(ヨーロピアンバージョン)
熊本城 12:00~13:15 記念写真撮影
--------------------------------------
 
日本での日程の詳細についてはコーンズのサイトでどうぞ。

あちこちのブログで、リレーの模様が記事になっていますね。
さとききさんの「赤組応援団」の記事
うらやましいなぁ。私の住む沖縄にも来てくれたらいいのに・・・。

その他フェラーリ60リレーの模様を紹介しているBlog
ホビダスブログ 「突撃! MJ戦略参謀本部」
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「フェラーリ60リレー(Ferrari60Relay)」公式サイトのフォトギャラリーコンテンツにJapanカテゴリーが登場しました。
御殿場や増上寺の画像がアップされましたよ。
世界中のティフォシがみているんでしょうね~。

以前の記事にも書いたが、大きな画像のダウンロードはフェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」の有料会員のみのサービス。
ダウンロードはできなくても、サイトの画像で十分に雰囲気は伝わってきます。いいなぁ。この目で見たいなぁ。

このリレーは最終的に6月21日(木)から24日(日)にマラネロ本社で行われるメインイベントで締めくくる計画。全行程148日間、約50カ国で世界中のフェラーリオーナーの手から手へ、バトンを渡していくという壮大な世界横断リレー。

とにかく、日本は2/22(木)まで。リレーを間近に見られる人がうらやましい~!会社を休んでまで見に行く価値ありますよ~(笑)。


ちなみに60周年を記念した企画は他にもある。
60周年記念の特別な「フェラーリ612スカリエッティ60thアニバーサリー」はガラスルーフだ!60台限定!(2007/02/11)
ホットウィール・フェラーリ60周年展開!電動リフトを備えたプレイセット「フェラーリ・ショールーム」。(2007/02/19)

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フェラーリは過去にもロシアツアー、チャイナツアー、パンアメリカン20,000と最新のロードカーを使ってイベントを行ってきた。
The Ferrari Panamerican 20,000フェラーリ公式サイトはこちら。

バトンの画像は「フェラーリ60リレー(Ferrari60Relay)」公式サイトにもありますが、Diario di WAKA(フェラーリ) にもありますよ。

パンアメリカン20,000関係の情報はこちら。
フェラーリのアメリカ大陸縦断ツアー「The Ferrari Panamerican 20,000」って知ってる?(2006/08/03)
パンアメリカン2万マイルのスペシャルな599GTBフィオラノの壁紙・スクリーンセーバーはすばらしい。(2006/09/13)


中国ツアーの模様はこちら
中国ツアーの612スカリエッティのミニカーはここで見られるよ。


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2007年02月11日

60周年記念の特別な「フェラーリ612スカリエッティ60thアニバーサリー」はガラスルーフだ!60台限定!

フェラーリ60周年記念モデルの60thアニバーサリー612スカリエッティ


フェラーリ601リレー(Ferrari 60 Relay)公式サイトのフォトギャラリーのコーナーにガラスルーフの「フェラーリ612スカリエッティ」の画像がある。

キャプションには「612 Scaglietti celebrative of Ferrari 60 years anniversary」とある。

一体何なのだろう? しばらく前からフェラーリ公式サイトにも同様の「フェラーリ612スカリエッティ」の画像が表示されていたので気になっていた。

そうしたらホビダスのロッソのブログ(2007/02/01)に情報がありました。

要約すると、創業60周年を迎えるフェラーリが60周年記念モデルの60thアニバーサリー612スカリエッティを発表。

特徴は下記のとおり。
●2トーンのボディカラーと専用のインテリアカラーを採用。
●ルーフには透明度が好みに調整可能な新世代のエレクトロクロミック・ガラス・ルーフを装備。
●価格やデリバリーの時期は不明。
●販売台数は60台限定。


2トーンでクラシカルなフェラーリをイメージさせたいのだろう。しかし、サイトの画像はブラックボディだった。もしかしたら顧客の要望で対応してくれるのだろうか?

そして、エレクトロクロミック・ガラス・ルーフといえば、575Mマラネロを基本として回転式の電動格納ルーフを備えた北米市場向けモデル「Super america」に採用されたものだ。
サンゴバン・セクリット社が開発したエレクトロクロミックガラスで電子制御で透過率を変えられるガラス。

60台限定モデルというスペシャルなものですね。

ミニカーなら数千台は制作できるはずなので、既に612スカリエッティのミニカーの販売実績のあるマテル、イクソあたりがモデル化してくれるのを期待しよう!

ちなみに、2007年からスクーデリアフェラーリのスポンサーになったアリーチェのサイトにも画像はありましたが、フェラーリ601リレー(Ferrari 60 Relay)公式サイトのフォトギャラリーと同じでした。

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2007年02月08日

フェラーリ60リレーがスタートしたぞ。公式サイトもオープン。日本は2/17から6日間上陸!

フェラーリ60リレー公式サイトトップ画像

先日からフェラーリ公式サイトでアナウンスされていた「フェラーリ60周年記念イベント」の「フェラーリ60リレー」が遂にスタートした。
スタート地点はアブダビ。フェラーリの株式保有や、フェラーリテーマパーク、2009年からのアブダビGP開催と何かの話題の多いアブダビです。

フェラーリ60リレー公式サイトMAP

以前の記事はこちら。
フェラーリ60周年イベント「フェラーリ60リレー」がスタートするぞ!日本にもくるらしいぞ!(2007/01/18)

そして、遂に「フェラーリ60リレー(Ferrari60Relay)」公式サイトが開設された。フォトギャラリーのコンテンツは訪問地の様子の画像を掲載していくコーナーにようだ。画像のダウンロードは相変わらずフェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」の有料会員のみのサービスだ。しかし、今後が楽しみです。今までのイベントのスペシャルサイトの傾向から見ても、今後コンテンツが追加されていく可能性がありますからね。

日本での日程の詳細についてはコーンズのサイトでどうぞ。

日本ではFerrari 60th Anniversary 「FERRARI 60 RELAY in JAPAN(フェラーリ 60 リレー イン ジャパン)」と銘打って2/17~2/22の6日間、東京、名古屋、京都、大阪、広島、大分、福岡で開催されるそうだ。記念撮影もあるらしいぞ。やはり私の住む沖縄には来ない・・・。離島だしね。やっぱり無理ですか?フェラーリさん?コーンズさん?

6月21日(木)から24日(日)にマラネロ本社で行われるメインイベントで締めくくる計画だそうです。全行程148日間、約50カ国で世界中のフェラーリオーナーの手から手へ、バトンを渡していくという壮大な世界横断リレー。

フェラーリは過去にもロシアツアー、チャイナツアー、パンアメリカン20,000と最新のロードカーを使ってイベントを行ってきた。
The Ferrari Panamerican 20,000フェラーリ公式サイトはこちら。

今回もその流れですね。

フェラーリ公式サイトのトップも「60 Anni Ferrari(60 Years Ferrari)」になりましたし、メインビジュアル部分も、今回の「フェラーリ60リレー」の画像に変更されました。

バトンの画像は「フェラーリ60リレー(Ferrari60Relay)」公式サイトにもありますが、Diario di WAKA(フェラーリ) にもありますよ。

パンアメリカン20,000関係の情報はこちら。
フェラーリのアメリカ大陸縦断ツアー「The Ferrari Panamerican 20,000」って知ってる?(2006/08/03)
パンアメリカン2万マイルのスペシャルな599GTBフィオラノの壁紙・スクリーンセーバーはすばらしい。(2006/09/13)


中国ツアーの模様はこちら
中国ツアーの612スカリエッティのミニカーはここで見られるよ。

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2007年01月20日

フェラーリ「F2007公式サイト」に動画コンテンツが追加されたぞ!フィオラノでのシェイクダウンの様子だ!

Ferrari F1 F2007 シェイクダウン

フェラーリ「F2007公式サイト」は公開から連日コンテンツの追加が行われている。
昨日、いつものようにフェラーリ「F2007公式サイト」を見に行ったら、コンテンツが追加されていた。
フィオラノでのシェイクダウンの様子だ。

フェリペ・マッサのシェイクダウンの様子はもちろんだが、シェイクダウンを見守るキミ・ライコネンとミハエル・シューマッハーも見られます。ルカ・ディ・モンテツェモーロの姿も見えます。

フェリペ・マッサのインタビューは、英語版とイタリア語版の2バージョン。
オープニングの映像と音楽がカッコイイ。

動画はフェラーリ「F2007公式サイト」からVIDEOカテゴリーでどうぞ。

動画を見るには、フェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」の会員登録が必要。
そこで登録した「USERNAME」「PASSWORD」でログインして視聴する。

フェラーリ公式コミュニティ「YOU&FERRARI」は、有料会員登録とゲストメンバー登録があるのだが、動画の視聴はゲストメンバーで可能だ。


ゲストメンバーの登録方法は以前の記事に書いたのでそちらを見ていただきたい。

フェラーリ公式サイト内のコミュニティY&F(YOU&FERRARI)のゲス